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芋焼酎 『伊佐美』で呑酔

05-15,2011

伊佐美

伊佐美 (資)甲斐商店
[蔵元]1899年創業。熊本県人吉市との県境に位置し、
     焼酎発祥の地と言われる鹿児島県大口市に在る蔵元。
[銘柄]創業時から一貫して黒麹を使い、黄金千貫を原料に
     麹室で麹を造り、一次仕込みは甕を使って仕込まれる。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
最近当Blogネタ滴銘柄購入意欲が激減退している“蔵。”です。

そんな訳で、今回も幾度となく更新ネタにしている
“元祖プレミアム焼酎 伊佐美”を、またもやネタにしてしまいます。
で........ドウいう訳か本品、5~6月の更新ネタになる事が多い酔うで・・・
この時期って、私にとって『伊佐美』な季節なんでしょうか?

ハイ、ハイ、毎度の如く、よく分からなくなってきましたので、
とりあえず、とっとと飲みますよ!(苦笑)


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芋焼酎 『伊佐美』ば飲んどります

06-12,2010

伊佐美

伊佐美 (資)甲斐商店
[蔵元]1899年創業。熊本県人吉市との県境に位置し、
     焼酎発祥の地と言われる鹿児島県大口市に在る蔵元。
[銘柄]創業時から一貫して黒麹を使い、黄金千貫を原料に
     麹室で麹を造り、一次仕込みは甕を使って仕込まれる。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
W杯南アフリカ大会も開幕し、寝不足の日々が続きそうな“蔵。”です。

そんな、4年に一度の祭典的今日この頃ではございますが、
ありがたい御付合いの賜物で、さほどGe酎には困らない本品ですが、
元祖プレ酎という事で、我が口に入るよりは、贈答用として、
近しい方々のもとへ嫁いで行く銘柄でございます。


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『伊佐美』で呑酔

05-10,2009

伊佐美

伊佐美 (資)甲斐商店

 【蔵元】1899年創業。熊本県人吉市との県境に位置し、

      焼酎発祥の地と言われる鹿児島県大口市に在る蔵元。

 【銘柄】創業時から一貫して黒麹を使い、黄金千貫を原料に

      麹室で麹を造り、一次仕込みは甕を使って仕込まれる。

 

コチラも約二年振りの更新となる元祖プレ酎『伊佐美』です。

贈答用として贈る事はあっても、なかなか口にしませんからね・・・

久し振りに、この素敵なラベルを横目に飲んでみたいと思います。

 

香) 香ばしさを伴った甘い香りが、クンッと立ち上ります。

生) 昆布の様な旨味と香ばしさ、ビターな甘味を感じる整った味わい。

氷) グッと甘味が増し、コク深い旨味を感じるさっぱりした味わい。

水) 淡い味わいの中に、甘味・酸味・旨味・コクをしっかり感じます。

湯) 香ばしく滑らかで、ビターな甘味を備え、辛味でキレる嫌味無い旨さ。

 

飲む度、いつも思うのは........『黒白●』に似てるよな・・・・・

否........『黒白●』が、『伊佐美』に似てると書いた方が正しいですかね。(笑)

 

どの酔うな飲み方でもそつなくこなしますが、

やはり香ばしさを充分に楽しめる湯割りが一番かと思います。

香味・旨味・甘味・酸味のバランスが良く、ストレス無く愉しめます。

 

っと、まぁ..........今宵もロッカーの心情を逆撫でしたところで、

通年お湯割り一辺倒的更新を〆たいと思います。(逃)

『伊佐美』で呑酔

06-17,2007

伊佐美

伊佐美 (資)甲斐商店

 【蔵元】1899年創業。熊本県人吉市との県境に位置し、

      焼酎発祥の地と言われる鹿児島県大口市に在る蔵元。

 【銘柄】創業時から一貫して黒麹を使い、黄金千貫を原料に

      麹室で麹を造り、一次仕込みは甕を使って仕込まれる。

 

あまり自分では飲む事のない本品.....さてさて、久々の再飲となります。

 

香) ローストしたような香ばしい香りが印象的です。

生) 程好いコクと甘味、力強い香ばしさ.....そして後から来る力強い主張。

氷) 力強い香ばしさに負けないくらいの甘味を感じ易くなりますね。

水) 水割りなのに、かなり力強い味わいを感じ、香ばしさと爽やかな甘味。

湯) うん!実に香ばしいく、自然とキレてサッパリした飲み口です。

 

今回再飲した『伊佐美』は、私の記憶と合致していて一安心です。(苦笑)

なんといっても、本品最大の特徴は、煎り米を想わせる香ばしさ。

再発見できた点は、今までの記憶より、自分の口に合うということ。(汗)

ただ、飲み屋などで、有名だという理由から、盲目に『伊佐美』をオーダーし、

それが芋焼酎だと思っている方々には、ちょっと違うよ.....と言いたい。

確かに旨い銘柄ですが、『伊佐美』は、比較的個性ある芋焼酎だと思います。

また、伊佐美系の銘柄も結構ありますので、そちらも試していただきたい・・・

 

いやぁ~~しかし、久し振りに飲むと旨いな『伊佐美』♪(笑)

回想呑酔 『伊佐美』

05-13,2006

昨日更新分の『魔王』アンケートにご協力の皆様、

誠に、ありがとうございましたm(_ _)m

ご回答の多さに、正直ビックリでございました(⌒▽⌒;)ダハハハハ!

 

伊佐美 (合)甲斐商店

明治32年に創業。『伊佐美』の古里である伊佐地区近隣には

森林浴の森百選、水源の森百選に数えられるほど素晴らしい

自然があふれている。

『伊佐美』 は創業時から、黄金千貫を原料に麹室で麹を造り、

1次仕込みは甕を使って仕込む。黒麹仕込み一筋の蔵元さん。

私的な感想としては、どのような呑み方をしても、炒り米の様な

香りを感じる..... 喜んでくださる方へ、気持ち良く譲れる品。

 

 

さて、本日の話題は、来週の月曜日、15日に迫った

ワールドカップ ドイツ大会 日本代表選手 発表に先立ち、

このネタで攻めてみたい(マニアックで、(ToT)ゞ スンマッシェン)。

 

GK】 この3名で間違いないんでしょう。

  • 12 土肥 洋一
  • 23 川口 能活
  •  1 楢崎 正剛

DF】 左サイドのサブ 村井慎二 の穴を埋めるのは 中田浩二 でしょう。

  •  2 田中 誠
  •  5 宮本 恒靖
  • 14 三都主 アレサンドロ
  • 22 中澤 佑二
  •  6 中田 浩二
  •  3 坪井 慶介
  • 21 加地 亮
  • 17 駒野 友一
  •  4 茂庭 照幸

MF】 左サイドをどうするかで、一人増えるかもしれませんね。

  • 15 福西 崇史
  •  7 中田 英寿
  • 10 中村 俊輔
  •  8 小笠原 満男
  • 19 稲本 潤一
  • 18 小野 伸二

FW】 MFに左サイドの人材を補填する場合、玉田が弾き出させるでしょう。

  •  9 久保 竜彦
  • 13 柳沢 敦
  • 20 高原 直泰
  • 11 玉田 圭司
  • 16 大黒 将志

( ̄~ ̄;; ウーン…難しい・・・やはり、村井慎二が抜けた事(前十字靭帯断絶)により、

そこの人材補填をどうするかにかかっていると思います..... ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

私はその穴埋めに、中田浩二を充てましたが、もっと攻撃的選手をチョイスすると、

本山雅志 or 松井大輔って線も否めません..... この事と絡み、玉田圭司が抜け、

遠藤保仁がメンバー入りするかもしれませんし、絡まずとも、玉田落選で遠藤かも.....

 

なんか、時間掛けて、色々考えた割りには、自信無い予想だなぁ~(≧∇≦;;; 汗々

まっ、15日のメンバー発表を楽しみにすることと致しましょう(*´∇`*)

(;゜0゜)アッ!ちなみに、個人的な理想のメンバーを選んだわけではありません。

あくまで、Zicoが選びそうなメンバーを予想したまでですので、

どうぞその点、お間違えの無いようにお願い致しますm(_ _;)m

 

 

本日の焼酎 : 明日のOFF会に備え(嘘)、今日まで休肝日

友達と呑酔

04-14,2006

伊佐美 (合)甲斐商店

言わずと知れた、元祖プレ酎ではなうでしょうか・・

最近、正価では手に入らない状態です・・・

数年前までは、鹿児島の親戚から、送料込6本10,000円で

送っていただいていたのですが、今ではもう・・・・

流通のおかしな銘柄になってしまってますね・・・・・

本日、友達に引取りに来てもらって、譲った品です。

 

 

さて、本日は、上記いたしましたとおり、友人にご足労願いまして、

自宅まで、この伊佐美を引取りに来ていただくついでに、

我が家にて、小さな呑ん方を催しました(*´∇`*)

やはり、呑んで感想を言い合える相手が居ると、

楽しみの幅が格段に広がりますd(^ヮ^*)ne!!!

短い時間ながら、楽しい呑ん方となり、非常に充実しておりました。

中でも、熟柿と利右衛門のテイスティングでは、

蔵元は違えど、杜氏さんが同じという事で、独特の香りがし、

似てるね!似てるね!と共感し合え、実に興味深いモノとなりました。

こういうことを定期的にできると楽しいだろうな~~(*´∇`*)

 

 

本日の焼酎 : 熟柿、白金乃露、小鹿本にごり、利右衛門、月の中

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