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芋焼酎 『焼酎委員会』で呑酔

07-26,2010

焼酎委員会

焼酎委員会 小鹿酒造(株)
[蔵元]鹿児島県大隅半島のほぼ中央、鹿屋市吾平町に在り、
     1971年に鹿屋税務署管内の4社が力を合わせ、
     1978年に2社が加入し、協業体制によって創業された蔵元。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
やっぱりパック焼酎は注ぎ易いと思う“蔵。”です。

そんな本品ですが、なんでも生協コープかごしまの創立30周年を記念して
開発された銘柄の酔うでして、先の訪薩時、御土産として頂きました。(感謝)
原材料は、大隅産黄金千貫に米麹・・・という、ざっくりした情報しか
収集出来なかったので、イラストの焼酎委員会委員長(?)も「こいじゃっど!」と
おっしゃられておりますので、とっとと飲んでみたいと思いますネ!
ハイ!(笑)

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『小鹿 本にごり』で呑酔

02-29,2008

小鹿本にごり

小鹿 本にごり 小鹿酒造協業組合

 【蔵元】鹿児島県大隅半島のほぼ中央、鹿屋市吾平町に在り、

      1971年に鹿屋税務署管内の4社が力を合わせ、

      1978年に2社が加入し、協業体制によって創業された蔵元。

 【銘柄】昔から行われていた蒸留方法に近づけようと、

      小型蒸留機の柔らかい蒸気で蒸留し、蒸留して出てきた原酒の

      濾過を抑えて貯蔵熟成してあります。焼酎の旨味成分である

      高級脂肪酸エステルが、一般の焼酎より沢山含まれており、

      芋焼酎独特の風味を全面に押し出された銘柄。

 

なんと、まともに購入して飲むのは、今回が初めてだった事を

関係各位皆様に深くお詫び申し上げます。(汗)

 

香) スマートで甘く、それでいながら、こってりした力強さも香ります。

生) さほど刺激もなく、端麗でいながら、余韻に力強さを感じます。

氷) すっきりとした飲み心地で、ほとんど癖を感じません。

水) どういう訳か、ロックより味を感じ易く、甘味・コクがしっかりしています。

湯) ホッと落ち着く飲み心地の好さで、しっかりしたコクがあります。

 

どうもロックで飲むのが性に合わないせいか、

毎回ロックでの感想に窮してしまい、

今回もさっぱりイメージし難いコメントである事を、

世のロック党の皆様に謹んでお詫び申し上げます。

 

という事で、私の判断基準を大きく左右する湯割りですが、

鼻に抜けるツンッとした香り、舌に染み入った後に感じる甘味、

次の一口への呼び水となるビターな後味など、

突き詰めれば色々感じ取れてはいるのですが、

やはり上記したとおり、出過ぎず引っ込み過ぎず、

ナニやらホッと出来るコク深い飲み心地の印象が強く、

ナニも考えず、ゆるゆる飲んた暮れるには最適かと思えました。

『美し里』で呑酔

04-29,2006

美し里(うましさと) 小鹿酒造協業組合

 (写真左 一合半の量り売りにて購入)

純粋無菌芽より育てた新鮮な芋で焼酎を仕込む為に、

掘り立ての芋を直ぐに蒸して、国見山系原生林の伏流水

にて仕込んだ芋焼酎。また麹菌には、香りを造る白麹と

旨味をつくる黒麹を併用しているこだわりの限定焼酎。

こちらの蔵元さんは、ハズレがないな~~(*´∇`*)

 

 

さて、本日は、4月9日の花見オフでお会いした

よっし~様から、お電話をいただきました(^∇^)

鹿児島へ進撃なされたらしく、その武勇伝を伺いつつ、そのお話と相まって、

焼酎談義に華が咲き、お互い熱く語り合い、楽しいひと時でした(*´∇`*)

やはり分かり合える仲間が居るって、素晴らしい事ですd(^ヮ^*)ne!!!

よっし~様、お電話ありがとうございました(^ー^ゞ

今度は再会を期し、その席で熱く語り合いましょうぞ(^ー^)ノ

 (p.s MT様、よっし~様に、この旨、お伝えくださいませ<(_ _)>)

 

 

本日の焼酎 : 種子島 南酎、造り酒屋 櫻井、美し里、薩摩茶屋

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