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芋焼酎 『黒さつま無双』で呑酔

06-04,2011

黒さつま無双

麹仕込み さつま無双 さつま無双(株)
[蔵元]芋焼酎を日本全国に普及すべく、県、市、各機関の要望により、
     1966年鹿児島県酒造協同組合傘下の各業者の協力により創設される。
[銘柄]組合傘下各社から集めてきた原酒を濾過して県外向けに飲み易くブレンド、
     「下田、七窪の自然湧水」を使って割り水したさつま無双黒麹レギュラー銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
御得値だったもんで、迷わずGet! した“蔵。”です。

前回「白麹仕込み」の方をネタに使わせていただいてから、
早くも2年近く経とうとしているんですねぇ・・・・・

その2年間で、自分がどれだけ人間滴に成長出来たのかを考えると、
泪で酒がショッぱくなりそうなんで、とっとと飲んじゃいますネッ!!(涙)

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芋焼酎 『さつま無双』で呑酔

07-29,2009

さつま無双

さつま無双 白麹仕込み さつま無双(株)
[蔵元]芋焼酎を日本全国に普及すべく、県、市、各機関の要望により、
     1966年鹿児島県酒造協同組合傘下の各業者の協力により創設される。
[銘柄]組合傘下各社から集めてきた原酒を濾過して県外向けに飲み易くブレンド、
     「下田、七窪の自然湧水」を使って割り水したさつま無双レギュラー銘柄。

どちら様も御機嫌如何でしょうか?
「窓全開で湯割りを飲めッ!!」と某軍団首領様より御叱りを受けた“蔵。”です。

私的に得体の知れない蔵元(無知なだけ)だった「さつま無双」様ですが、
某酔っぱライター様の蔵訪問記を拝見させていただき、
ふむふむ.....なぁ~るなる・・・と勉強させていただき、ちぃと賢くなりました。(笑)

そんな、ちぃとばかし賢くなったはずの私が『さつま無双』を飲みますよ。(爆)

香: 酸を帯びた甘酸っぱい香りの中に、やわらかな芋香。
生: 口当たり・味わい共にソフトで、やわらかな酸味と膨らみが印象的です。
氷: 甘酸っぱさの中にあるビターな感じが、より甘酸っぱさを引き立たせる。
水: 爽やかな涼を感じる優しく甘酸っぱさのある味わい。
湯: 飲み飽きしないソフトな味わいに、甘酸っぱさと心地好い膨らみ。

どの酔うな飲み方をしても、何処が出る訳でなく、非常にソフトな味わいに感じます。
そんな味わいの中でも、酸を帯びた甘味と心地好さを逸さない膨らみが印象的です。

これだけソフトだと、外であれ内であれ、飲む環境を選ばず、
そこに在っても自然な「良き相棒」となりえるのではないでしょうか・・・・・
控え目で邪魔はしないけど、行き届いてる........ってな感じで。(汗)


っと、ちぃと賢くなった気がしただけ........に気付かされたところで、またっ!

『川路大警視』で呑酔

10-30,2006

川路大警視37゜ さつま無双(株)

 【蔵元】昭和41年、県・市・各機関からの「焼酎を全国へ広めてほしい」

      という要望をうけて、鹿児島県酒造協同組合傘下の各業者の

      協力により創設。「鹿児島に2つとない焼酎」という意味の

      「無双」の名前は、県民からの一般公募で決められました。

 【銘柄】鹿児島出身で、日本警察制度の基礎を築いた、

      川路大警視に敬意を表した銘柄。

      鹿児島県警本部売店にて、絶賛発売酎!! 気をつけろ!!!(謎)

 (森井象様から頂いた品(^人^)感謝♪ 画像撮り忘れm(_ _;)m 陳謝!)

 

さて、頂いておきながら、すっかり呑むのが遅れてしまった本銘柄・・・

先ずは、森様に感謝すると共に、UPが遅れまして、すんまっしぇんm(_ _;)m

 

肝心の味わいですが、普通37゜もあると、どうしてもアルコール臭が鼻につく

感じがしますが、それが綺麗に整えられていて甘味も強く、呑み易いです。

また、芋香は抑え気味ながらも、程好い膨らみとコク深さがあり旨ひっ(^ー^)

なんだか、さつま無双という蔵元を、再評価させられそうな頂き物でした♪

 

 

本日の焼酎 : 再販長熟極楽、川路大警視

『桜門』 呑酔回想

06-20,2006

桜門 さつま無双(株)

昭和41年、県・市・各機関からの「焼酎を全国へ広めてほしい」という

要望をうけて、鹿児島県酒造協同組合傘下の各業者の協力により創設。

「鹿児島に2つとない焼酎」という意味の「無双」の名前は、

鹿児島を代表するにふさわしいと県民からの一般公募で決められました。

原料には黄金千貫を100%用い、水は「下田七窪」の天然湧水のみにこだわり、
ブレンダー“福元義信”により「芋焼酎」でありながら香り・風味を押さえた特殊な精製を施した品。
(品評会でお世話になった店主からの小分け品(^人^)感謝♪)
 
っと、表裏のラベルに明記されてますが、『特殊な精製』って何なんでしょう(・_・?)
ロック・水割り・ストレートで、その真価が一層きわ立ちます・・・
ともありますが、湯割りで呑んでも同じ様な味わいでした。
どんな味わい?って、米焼酎の味わい(^-^;) 減圧物みたいに軽い味わい(^▽^;)
勿論、香りもそっち系(爆) 米ブレンドではないようなので、何故?って感じです(謎)
アフターに微かな芋の感じ・・普通に呑んでたら感じとるのは無理かも(汗)
実に不思議な銘柄ですが、米焼酎好きなんで問題無いです(⌒▽⌒;)ダハハハハ!
 
 
本日の焼酎 : ネタが有って良かった休肝日
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