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芋焼酎 『くじらのボトル』で呑酔

07-18,2011

くじらのボトル

くじらのボトル 大海酒造協業組合 大海酒販オリジナルブランド
[蔵元]現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、
     大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を
     開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。
[銘柄]地元の契約農家で収穫された「コガネセンガン」を使用し、
     国内米白麹仕込み、常圧蒸留、垂水温泉水「寿鶴」で割り水された銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
お久し振りに本品へチャレンジしてみた“蔵。”です。

今更ながらに本品を下調べしてみて疑問に思った事なんですが、
本品って、『さつま大海』と割り水が違うだけなんですかネ?
また、『さつまの海』とは、造りどうが違うんでしょうか?

多分、表立って違いを説明していらっしゃらないだけで、
やはりブミョウに違った造りをなさっていらっしゃるんでしょうから、
あんまし細かい事は考えずに、とっとと飲んでみましょうかネ!
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『さつま大海』で山芋掘り

05-19,2010

さつま大海

さつま大海 大海酒造協業組合
[蔵元]現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、
     大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を
     開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。
[銘柄]原料芋に地元鹿屋産の新鮮な黄金千貫、麹米にコシヒカリを使い、
     白麹で仕込み、常圧蒸留で醸された大海酒造レギュラー銘柄。


ノンゴロの皆さん、御機嫌如何でしょうか?
現在、ナニを目的に更新すれば酔いのか分からない“蔵。”です。

本日更新ネタとしております『さつま大海』にしても、
馴染みの酒屋さんで取扱があるので、つい「これ好きだから・・・」的に購入し、
夜な夜な美味しく飲んだ暮れております。

ソレはソレで“本道”と言いますか、焼酎ノンゴロの“あるべき姿”と言いますか、
大変幸せな事だと自覚してはおりますが・・・・・

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芋焼酎 『さつま大海』を飲んじょります

09-20,2009

さつま大海

さつま大海 大海酒造協業組合
[蔵元]現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、
     大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を
     開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。
[銘柄]原料芋に地元鹿屋産の新鮮な黄金千貫、麹米にコシヒカリを使い、
     白麹で仕込み、常圧蒸留で醸された大海酒造レギュラー銘柄。

どちら様も御機嫌如何でしょうか?
久し振りに馴染みの酒屋へ顔を出した“蔵。”です。

「今の時期、(稀少な銘柄は)ナニも入荷してきてないよぉ。」
なんつって声を掛けていただいたんですが、別に好いんです・・・・・
最近癖のある銘柄を飲んでましたから、コレを買いに来たんです。

穏やかな飲み心地ながら、どこか騒ぐような味わいを持ち、
ゆったりと腰を据えて付き合える『さつま大海』が私は好きです。
新しくなったラベルは気に入りませんが・・・(爆)

じゃ、またっ!

新焼酎『さつま大海』で呑酔

11-08,2008

さつま大海 さつま大海片帯

新焼酎 さつま大海 大海酒造協業組合

 【蔵元】現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、

      大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を

      開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。

 【銘柄】原料芋に地元鹿屋産の新鮮な黄金千貫、麹米にコシヒカリを使い、

      白麹で仕込み、常圧蒸留で醸された大海酒造レギュラー銘柄の新酒。

 

実は昨年も飲んだのですが、更新ネタにはしていなかった酔うです。(汗)

 

香) 甘い香りの中に、ぽってりした新酒を想わせる香りがあります。

生) 口に含むことにより、ぽってりした香りを充分感じられるようになりますね。

氷) コク深く味わいに膨らみがあり、強い甘味を感じられます。

水) すっきり爽やかな中にも、しっかりとしたコクと甘味が感じられます。

湯) 優しく深いスケールの大きな味わいの中に、ほっくりしたアクセントあり。

 

海の広さをイメージさせられる『さつま大海』ですが、

この新焼酎は、海の広さ、そしてその懐の深さをも感じさせられる

実にスケールの大きな味わいに浸ることが出来ます。

是非お湯割りで飲んでいただき、そのスケールを感じ取ってください。

 

 

味は別として........ラベルの変更が、なんともアレでございます・・・(蛇足)

『ほほほっ ゆ・か・い』で呑酔

12-26,2007

ほほほっゆかい ほほほっゆかい2
ほほほっ ゆかい (さつま大海) 大海酒造協業組合
 【蔵元】現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、
      大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を
      開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。
 【銘柄】大海酒造協業組合として平成17年、創立30周年を迎えました。
      それを期に「海」をテーマとしている当社にとって
      地元鹿児島はもとより日本全国、いや世界中の人達に
      参加してもらって楽しめるものはないかと始めた企画。
      それが「とびきり楽しく、愉快な海の生きもの」を描いて
      限定ラベル(最優秀作品)に挑戦!!です。
      今年も最高傑作が出来ました。
      中味も、もちろん大海酒造の看板焼酎「さつま大海」。
      薩摩焼酎の味をお湯割りはもちろん、ロック、水割りで
      楽しく、愉快に飲んでください。    ~裏ラベルより~
 
という事で、前更新銘柄が、諸般の事情により、
あっちゅう間に底を着きましたので、更新でございます。(苦笑)
 
本品、中味は『さつま大海』な訳でして、
おそらく本年度一番多く消費した銘柄ではないかと思います。
(『おやっとさあ』を除いて・・・)
そんな銘柄を一年の〆として飲め、上出来だと感じております。
 
では、皆さん........よいお年を♪
来年一発目の更新は、
2007年度、私の一番旨く感じた銘柄でスタートしたいと思います。

『薩摩 武勇』で呑酔

10-07,2007

さつま武勇

薩摩 武勇 大海酒造協業組合

 【蔵元】現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、

      大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を

      開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。

 【銘柄】黒麹造り『さつま武勇』は高隈山系より湧き出る名水と

      垂水温泉水及び、地球環境にやさしい農法で大事に育まれた

      “黄金千貫”を使用し、杜氏の古里、笠沙町黒瀬出身の杜氏が

      細心の技術と長年の経験の粋を集めて丹念に醸したこだわりの

      逸品です。               ~ ほぼ裏ラベルより転写 ~

 

焼酎の在庫がない為、立ち寄った酒屋にて、870円の価格に惹かれて購入・・・

 

香) 穏やかで、すっきりした甘酸っぱい香り。

生) 口当たりがやわらかく、サラッとキレ、戻り香の膨らみが力強い。

氷) 温泉水であろう独特の香りが顔を覗かせつつ、甘味が立ってきます。

水) すっきりさっぱりですが、今度は後味に独特の香りを感じます。

湯) 口当たりはやわらかいんですが、上顎辺りに硬さを感じるというか・・・

    なんとも表現に困る独特のエグミを感じてしまうのは気のせいでしょうか?

 

垂水温泉水「寿鶴」.....大海さんがよく仕込みに使われいらっしゃいますよね。

多分、この温泉水の影響かと思いますが、私とは相性がいまいちです。(汗)

また、本品の後継銘柄にして、流通規模の拡大を図ったのが、

『大海特選黒麹』になるのではないでしょうか.....間違ってたら、ごめんなさい。

『さつま 大海』で呑酔

09-03,2007

さつま大海

さつま大海 大海酒造協業組合

 【蔵元】現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、

      大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を

      開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。

 【銘柄】原料芋に地元鹿屋産の新鮮な黄金千貫、麹米にコシヒカリを使い、

      白麹で仕込み、常圧蒸留で醸された大海酒造レギュラー銘柄。

 

不意に飲みたくなる本品.....だから、酎友にもブラインドで飲ませました。(爆)

 

香) ホワッとしていながらも、心の強そうな香りに感じます。

生) ホワッと優しく膨らんで染み渡りますが、後にチリチリとした刺激あり。

氷) 口当たりが良くなり、控え目な香ばしさも表れ、スーッとキレて行きます。

水) 優しい甘さが程好く続き、癖も無く、スイスイ飲める心地良さ。

湯) たおやか.....優しくしなやかで香ばしく、ピッとキレるも余韻長く旨し♪

 

前回当BLOGに UP した際は、「普通に旨い」と表現したのですが、

実はその後、2合ペッ酎とかちょくちょく買って飲んどりました。(笑)

近頃、それくらい、この銘柄が好きになっちゃってます.....緩むんです♪

だからこそ、昨日のノンカタで、先入観の無い感想を伺いたく、

ブラインドで提供させていただきました.....何卒、お許しくださいませ。(汗)

でも、美味しかったでしょう? 少なくとも私的に、BEST10入りします♪

『さつま大海』で呑酔

11-25,2006


 

さつま大海 大海酒造協業組合

 【蔵元】現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、

      大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を

      開始(翌年1工場が途中参加)鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。

 【銘柄】原料芋に地元鹿屋産の新鮮な黄金千貫、麹米にコシヒカリを使い、

      白麹で仕込み、常圧蒸留で醸された大海酒造レギュラー銘柄。

 

さて、仲間内では、あまり評判の芳しくない大海さんの銘柄ですが、

手頃な100mlのミニボトルを勢いで買い、再飲しております(^_^;)

 

(´_`;)ウーン.....以前、一升瓶を呑んでいた時は、呑み切るのに相当の労力を

費やしたのですが.....再飲してみると、普通に旨いですよ…かなり骨太ですし。

只、ミネラルを感じるような、独特の蔵癖はしっかりとありますね。

確か、割り水は、アノ温泉水ではないはずなので、その部分の影響が

大きいのだと思われます。恐るべし寿○泉.....(^∇^;)ダハハハハ!

 

 

本日の焼酎 : 萬膳、さつま大海

『海王』

04-06,2006

海王 大海酒造協業組合

芋:ジョイホワイト、仕込水:寿鶴泉、蒸留法:減圧蒸留、

詳しいスペックを書かずとも、私的には、これだけで

危険な香りがプンプン漂う品である(^ー^;)

が、300ml入りのミニボトルだったので、

以前、R様と酒屋へ出撃した際購入し、R様のお車の中に

置き去りにしてしまった品である...ボトルはお気に入り(苦笑)

 

 

さて、本日は、はにかんだ笑顔の素敵なお姉さんに会いに行ってきました。

目的は、小分け用小瓶を引取りに行く為。無事15本譲っていただきました。

明日にでも、この小瓶にオミヤ(宿題←しつこいw)を詰める予定です(・-・*)ヌフフ♪

また、花見オフに空き小瓶を持参して、ご参加の皆様が持ち寄られた品々を

パクりまくる予定でもございます・・・こそっとパクってても、そっとしておいてね(爆)

そんなこんなで、花見オフも近づいてきたわけですが、

当日は呑んじゃって、確実に寝ちゃうんだろうな~~でも、m9っ゜Д゜)起すなっ!!!

寝冷えしない陽気だと良いな・・・と、違う心配をする休肝日明げ;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

 

 

本日の焼酎 : 不二才、燃ゆる想ひ

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