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芋焼酎 『種子島金兵衛』で呑酔

03-19,2010

種子島金兵衛

種子島 金兵衛 種子島酒造(株)
[蔵元]1902年創業。種子島西之表市の中心を流れる「甲女(こうめ)川」上流、
     緑おい茂る山間に在り、自社農園による芋栽培を行い、
     鉄分が少なく焼酎造りに最適な天然深層地下水「岳之田湧水」を使用し、
     伝統技法「甕壷仕込み」を今も頑なに守り抜きながら、
     焼酎を醸しつづけておられる蔵元。
[銘柄]黄金千貫よりも澱粉質が多く、甘味があるといわれる種子島産「白豊芋」を原料に
     白麹菌を使用した、その年の新焼酎。割水には、約三千年前の古第三紀層の海底から
     汲み出した清らかな天然深層地下水「岳之田湧水」を使用。
     銘柄の“金兵衛”は日本で最初に鉄砲(火縄銃)を造った「八板金兵衛清定」から命名。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
「新焼酎」と「新酒」は違うんだよね?.....と悩んでしまう“蔵。”です。

以前は『九耀金兵衛』として流通しておりました。
また、終売となった『種子島金兵衛』とは、原料芋が違う酔うであります。
...............まぁ、私の怪しい情報が確かならば・・・の話ですが。(疑)

そんな古い話は置いときまして、今を生きよう! あるモノを愉しもう!(呑)

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『種子島 金兵衛』で呑酔

06-16,2006

種子島 金兵衛 種子島酒造(株)

子島にて明治36年より創業(明治15年創業という話も…)。

古くからの伝統である、かめ壺仕込み一筋に取り組んでおり、

原料となる芋も自社農園にて栽培から収穫まで取り組み、仕込みに使用する水は、

世界赤十字社で高水準と評価された超軟水種子島“甲山水(こうやますい)”を使用。

名前の由来は、日本で初めて鉄砲を作った八坂金兵衛から命名。
白麹で仕込み、主原料の芋に白千貫(黄金千貫よりも澱粉質が多く、甘味がある)
と甲山水を使い、二次仕込みに日数をかけて熟成させたかめ壷仕込み焼酎。
(ウイリー様よりオリジナルラベルの小分け品(^人^)感謝♪)
 
ってことで、本日も昨日に引続き、ウイリー様より小分けいただいた品を呑んでおります。
呑んだ感想はというと、もっさりと芋々しくて旨い(*´∇`*)
良い意味で田舎臭く、和み系の味わいですd(^ヮ^*)ne!!!
なんと表現するか困りますが、口内にしっかり広がる香味が素晴らしいです。
初め優しい系かと思いましたが、その後しっかりとした自己主張と甘味があり、
余韻も驚くほど長~~く、んもぉ~~これは“まったり”するには最高ですばい♪
って、随分と伝わりづらい表現となりましたね(´Д`A```
んまぁ、旨いんだな・・っと、ご理解くださいませm(_ _)m
 
 
本日の焼酎 : 種子島金兵衛、鷲尾

『トカラ海峡』で呑酔

06-15,2006

トカラ海峡 種子島酒造(株)

日本で初めて甘藷栽培をした地である種子島に明治36年創業。

古くからの伝統である、かめ壺仕込み一筋に取り組んでおり、

原料となる芋も自社農園にて栽培から収穫まで取り組む蔵元さん。

また割水に、種子島の地底170mの約7千万年前の古代三紀層から汲み出した、

全世界の赤十字社に輸出されている屋久島深層天然地下水を使用しています。

小さな島(何処の島だろう?)の酒店だけで販売のPB。甕壺仕込、白麹。
確か、原料は紫芋系だったと記憶しております・・・
そっち系の香りがしますが、爽やかで暑い時期にロックだとゴイゴイいけます。
(ウイリー様からのオリジナルラベル小分け品(^人^)感謝♪)
 
さてさて、本日はえらく蒸し暑い一日でしたが、夜から雨が降っていますね。
梅雨らしいというか、なんというか........非常に過ごし難い気候です(´Д`A```
そんな感じなんで、帰宅早々、本日ご紹介の『トカラ海峡』をロックでゴイゴイやってたら、
いつの間にか残り僅か・・(^▽^;) ついでに小1時間半程Down(o_ _)o.....zzzZZZ
今現在は、他銘柄を湯割りでいただいておりますが、ロックが増えそうな気候ですd(^ヮ^*)ne!!!
それはそれで、ロックに合う銘柄を楽しめる時期の到来♪
木場黒カメ仕込み、大和桜、御幣なんかを楽しみたいですね( ̄¬ ̄*)じゅるぅ
 
 
本日の焼酎 : トカラ海峡、オリジナル芋ブレンド焼酎(秘密♪)
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