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薩摩焼酎 『玉露』で呑酔

08-29,2011

玉露

玉露 (有)中村酒造場
[蔵元]1888年創業。薩摩半島と大隅半島の付け根に位置する
     国分市に在り、創業以来「麹屋」で「麹蓋」にて麹を造る
     純手作り焼酎の手法をかたくなに守り続け、
     伝承の大甕でゆっくり時間を掛けて仕込む蔵元。
[銘柄]緑茶の高級品でもある「玉露」にちなみ、焼酎の最高峰を目指して
     銘々され、原料芋には黄金千貫、霧島連山の伏流水を使い、
     白麹にて醸された銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
朝晩いくぶん過ごし易くなり助かっている“蔵。”です。

コレからは、一雨ごとにお湯割りがしっくりくる秋へ、
季節は移ろってゆくのでしょうネ..........って、最近の一雨って、
超手厳しくないですか? どっかんドッカン雷は鳴るわ、
ぽつぽつ降り出したかと思えば、程無くゴォォォォッとダダ降り・・・

もぉ怖ろしいんで、とっとと飲むに限りますネ!
ハイ!(笑)

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『玉露 黒』を飲んどります

10-13,2008

玉露黒こうじ

玉露 黒こうじ (有)中村酒造場

 【蔵元】1888年創業。薩摩半島と大隅半島の付け根に位置する

      国分市に在り、創業以来「麹屋」で「麹蓋」にて麹を造る

      純手作り焼酎の手法をかたくなに守り続け、

      伝承の大甕でゆっくり時間を掛けて仕込む蔵元。

 【銘柄】緑茶の高級品でもある「玉露」にちなみ、焼酎の最高峰を目指して

      銘々され、原料芋には黄金千貫、霧島連山の伏流水を使い、

      黒麹にて醸された銘柄。

 

最近、おとなしい銘柄飲酒が続いておりましたので、

香ばしさのある物を........と思いまして、購入いたしましたが、

むしろ、麹の旨味の方が前面に押し出されていて、

記憶とのギャップに、いささか自己嫌悪酎でございます。(苦笑)

 

という事で、今度財布に短い春が来たら、新酒三昧だぁ~~ッ!!(爆)

『玉露 黒こうじ』で呑酔

06-07,2007

玉露黒こうじ

玉露 黒こうじ (有)中村酒造場

 【蔵元】1888年創業。薩摩半島と大隅半島の付け根に位置する

      国分市に在り、創業以来「麹屋」で「麹蓋」にて麹を造る

      純手作り焼酎の手法をかたくなに守り続け、

      伝承の大甕でゆっくり時間を掛けて仕込む蔵元。

 【銘柄】緑茶の高級品でもある「玉露」にちなみ、焼酎の最高峰を目指して

      銘々され、原料芋には黄金千貫、霧島連山の伏流水を使い、

      黒麹にて醸された銘柄。

 

どういう訳か、中村酒造場の銘柄は、初登場です.....なんでかなぁ~~(汗)

 

香) やや強めの酸味がかった太い香り。

生) マイルドな口当たり、淡くローストしたような香り、後味にある刺激。

氷) シャープな口当たり、豊かな甘味の後に感じる渋味。

水) 軽快でな飲み口で、軽いロースト香と甘味を感じるも、後味が渋め。

湯) やや辛口な口当たりで、確かなロースト香りと甘味、後味は渋い。

 

『玉露』 『玉露 本甕仕込 黒麹』 『玉露 甕仙人』 『なかむら』 と、

比較的同蔵元の銘柄は飲んでいたつもりですが、本品は初渡来。

う~ん.....個人的に、同蔵元製では、一番印象が好いかもしれません。

どのような飲み方でも、アフターの渋味が気になってしまいますが、

私的好みである香ばしさがあるので、相殺です。(笑)

いやはや、多くは語りませんが、嬉しい誤算でありました♪(苦笑)

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