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薩摩焼酎 『さつまおはら』で・・・

10-07,2011

さつまおはら

さつま おはら 本坊酒造(株) 津貫工場
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。
[銘柄]穫れたての南薩摩産さつま芋「黄金千貫」を白麹で丹念に仕込み、
     芳醇な香りと切れのある軽快な味わいが特徴の薩摩芋焼酎です。
     お湯割りで味わうと、薩摩焼酎ならではのふくよかな香りと、
     甘くやわらかな味わいがお楽しみいただけます。 ~ 裏ラベルより ~


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
本品もハタ酒店様にて購入した“蔵。”です。

本日、薩摩の友達に第二子が誕生しましたので、祝杯を挙げております。
改めまして、第二子誕生おめでとうございます。健やかに育ちます酔うに♪(祈)


「子供が生まれました!」と教えていただいたのは、もう何人目でしょうか・・・
焼酎の取り持つ縁で、多くの「焼酎飲み」な方と知り合わせていただきましたが、
何度かご一緒させていただいている内に、普通の友達になっちゃったり、
人生の先輩として相談に乗っていただいたりと、なんともありがたい限りです。

そんなノンゴロさんとの最初の縁は「焼酎」ですが、人と人との距離感が
縮まってくると、「焼酎」との距離感には若干の間が出来る酔うに思えます。
最初は「デンッ!!」と真ん中に鎮座し、仲を取り持っていた「焼酎」が、
少しずつ身を引き、取り持った縁を眺め、本来在るべきポジションに戻る・・・
そんな感じでしょうか。

   ・
   ・
   ・

と、本日も破廉恥なポエムを垂れ流しましたところで、
ご閲覧の方々が、これ以上ポエ濁流に飲まれぬ酔う、
ここら辺で「ぉぃぉぃ.....ナニ書いてんだ・・・」滴更新を
「STOP THE 少子化」と声高らかに〆たいと思います。
ハイ!(汗)


じゃ、またっ!

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芋焼酎 『さくらじま』で呑酔

03-10,2011

さくらじま

さくらじま  本坊酒造(株) 津貫工場
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
御値打価格で本品を Get! し、喜んでいる“蔵。”です。

九州新幹線全線開通をアレしての事でしょうか?
『桜島』を『さくらじま』として、マイナーチェンジした酔うです。
 (詳しくは、アチラコチラ を御参照ください。)

御馬鹿さんな私なんかには、ピンッと来ないので、まぁ~飲んでみますネ!
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『さつまおはら』を・・・

02-27,2011

さつまおはら

さつま おはら 本坊酒造(株) 津貫工場
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。
[銘柄]穫れたての南薩摩産さつま芋「黄金千貫」を白麹で丹念に仕込み、
     芳醇な香りと切れのある軽快な味わいが特徴の薩摩芋焼酎です。
     お湯割りで味わうと、薩摩焼酎ならではのふくよかな香りと、
     甘くやわらかな味わいがお楽しみいただけます。 ~ 裏ラベルより ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
今のところ「花粉症」とは無縁の“蔵。”です。

お湯割りがアッちゅう間に冷めゆく季節から、
ゆるゆると味わいの変化を愉しめる季節になってきました。
のんぶり販促グラスを傾ける私には、ヨカ季節です。
ハイ!(嬉)


とは申しましても、本品..........減るのが早いんですよネ・・・・・

ちと前に、三九会の御両人からいただいたコチラを飲んでから、
久々に本品を味わってみたくて購入したんですが、もう少しで Happy End 。

淡いロースト香の後、程好い甘味と酸味を感じ、辛味でキレ、また酸味が戻って締まる。
ナニか突出した主張がある訳ではないのですが、その分飲みダレする事も無く、
また、キレと締りが好い塩梅なので、ついつい好ピッチで杯を重ねちゃう味わいです。
ハイ!(好)


まっ、あくまで[お湯割り]での話なんですがネ........じゃ、またっ!


芋焼酎 『手造りおはら』で呑酔

02-14,2011

手造りおはら箱

復刻 手造りおはら 本坊酒造(株) 郷中蔵
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。
[銘柄]昭和五十年代に人気を博した芋焼酎『手造りおはら』を飲みたいという多くの
     お客様のご要望にお応えして復活した、薩摩郷中蔵・堂原杜氏懇親の一滴です。
                                    ~ 裏ラベルより引用 ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
また×2頂き物シリーズを継続してしまった“蔵。”です。

どなたから頂いたのかと言うと・・・
流石同級性........三九会のアノ方コノ方から、ほぼ同時期に被弾。
ソレもコレも、私の『さつまおはら』好きを熟知した御二方のなせる業・・・
P。師匠を含め、三九会の方々には可愛がっていただけて、本当に感謝です。

そんな、ナニかと御世話になっている三九会の御二方が、
発射してくださった本品の御味とは・・・・・

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芋焼酎 『桜島年号焼酎』で呑酔

12-07,2010

桜島年号焼酎2010年

桜島 年号焼酎 ~2010年~ 本坊酒造(株) 津貫工場
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。
[銘柄]「桜島年号焼酎二〇一〇年」は、二〇一〇年に収穫した原料芋のみを使い、
     蒸留・瓶詰めした「その年の収穫、季節感が楽しめる」焼酎です。
     新酒としての、旬のうまさを味わっていただくことはもちろん、瓶貯蔵することにより、
     熟成していく香味や、年毎の収穫による味わいの違いが楽しめます。
     また、ラベルデザインにある桜島の絵は、二〇一〇年二月に開催された
     「桜島美術展」の桜島アートラベル賞受賞作品です。  ~裏ラベルより~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
今年も人の力を借りて、年号焼酎をGet!した“蔵。”です。

今年もちょこちょこ酒屋を回って、TGTGリサーチ(危)してみたんですが、
五号瓶(一身上の都合により、「小瓶」とは言わない・・)はあっても、
一升瓶を取り扱っている酒屋さんを捜し出すことが出来ず、
丁度帰省予定のあった実弟(現在薩摩勤務酎)に代理購入を頼みました。

まぁ、その後、当地の意外な場所で一升瓶が売られているのを
偶然発見したんですが、実弟が安く仕入れてくるだろうと思い、
当地での購入を差し控えた私をどうか一つ赦してやってつかぁさい。
ハイ!(汗)

前フリが長くなり過ぎましたので、そろそろ飲みますネ!(笑)


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芋焼酎 『Be Kagoshima 2009 BLACK』で呑酔

11-16,2010

BeKagoshima09BLACK

Be Kagoshima 2009 BLACK 製造元/本坊酒造(株)
[銘柄]宝納酒会「焼酎プロジェクトX」協力者の皆様により、
     原料栽培・醸造作業の一部始終に参加者の手が加えられ、
     いつまでも美しき郷土であるように「鹿児島であれ」との
     願いと夢が込められた銘柄........黒麹仕込みヴァージョン。

  本格焼酎“Be Kagoshima”には 焼酎プロジェクトXに参加した方々
  (称号 呑貴宝手)の夢が詰まっています。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
ようやく当地において、桜島年号焼酎一升瓶を発見した“蔵。”です。

ちと嬉しくて、「買っちゃおうかな・・」とも思ったのですが、
某人物へ代理購入を依頼済みなもんで、グッと我慢いたしました。
本坊酒造関係各位様ドォ~ムすんまっしぇん!

そんなこんなで、今回もビーカゴ.....その黒麹ヴァージョンでございます。
2009年度焼プロへ参加できなかった寂しさを、本品を飲んで埋めたいと思います。
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『Be Kagoshima 2009 WHITE』で呑酔

11-08,2010

Be Kagoshima 2009 WHITE

Be Kagoshima 2009 WHITE 製造元/本坊酒造(株)
[銘柄]宝納酒会「焼酎プロジェクトX」協力者の皆様により、
     原料栽培・醸造作業の一部始終に参加者の手が加えられ、
     いつまでも美しき郷土であるように「鹿児島であれ」との
     願いと夢が込められた銘柄........白麹仕込みヴァージョン。

  本格焼酎“Be Kagoshima”には 焼酎プロジェクトXに参加した方々
  (称号 呑貴宝手)の夢が詰まっています。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
残念ながら2009年度の焼酎プロジェクトへは参加出来ませんでしたが、
今年6月末の訪薩時、その思いの結晶だけは御裾分けいただきました。
ありがたく飲ませていただきたいと思います。
ハイ!

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芋焼酎 『黒麹仕立て桜島』で呑酔

02-10,2010

黒麹仕立て桜島

黒麹仕立て 桜島 本坊酒造(株)
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の精神から、
     年号も明治に変わって間もない混乱の頃、
     鹿児島県薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。
[銘柄]穫れたての新鮮な南薩摩産黄金千貫を黒麹で丹念に仕込んだ、
     スタンダードでありながら高品質なこだわりのある本格薩摩焼酎。


どちら様も御機嫌如何でしょうか?
御値打価格にて本品をGet!した“蔵。”です。

好きな銘柄が御値打価格ってのは、堪りませんなぁ~!
普段、ついついBlogネタになるモノを物色してしまうのですが、
本品は、その御値段を見た瞬間手に取ってしまいました。

そんな、「久々に飲みたかったんだよぉ、コイツ!」の御味とは・・・・・

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芋焼酎 『桜島年号焼酎~2009~』で呑酔

11-24,2009

桜島年号焼酎2009

桜島 年号焼酎 ~2009年~ 本坊酒造(株) 津貫工場
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。
[銘柄]「桜島年号焼酎二〇〇九年」は、二〇〇九年に収穫した原料芋のみを使い、
     蒸留・瓶詰めした「その年の収穫、季節感が楽しめる」焼酎です。
     新酒としての、旬のうまさを味わっていただくことはもちろん、瓶貯蔵することにより、
     熟成していく香味や、年毎の収穫による味わいの違いが楽しめます。
     また、ラベルデザインにある桜島の絵は、二〇〇九年一月に開催された
     「桜島美術展」の桜島アートラベル賞受賞作品です。  ~裏ラベルより~


どちら様も御機嫌如何でしょうか?
今年は年号焼酎を飲めないと思っていた“蔵。”です。

散々探し回ったんですが、私の探し方が悪かったのか、
一切見掛けず諦めておりましたところ、
平日。様が魔心宅酎便のP。様へ託され、無事Ge酎出来ました。

三九会の御二方様ドォ~ムありがとうございました。(感謝)

そんな酎継プレイ的本品を早速味わわせていただきますネ!

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芋焼酎 『BeKagoshima2008 BLACK』で呑酔

09-07,2009

美鹿児島黒  美鹿児島

Be Kagoshima 2008 BLACK  製造元/本坊酒造(株)
[銘柄]宝納酒会「焼酎プロジェクトX」協力者の皆様により、
     原料栽培・醸造作業の一部始終に参加者の手が加えられ、
     いつまでも美しき郷土であるように「鹿児島であれ」との
     願いと夢が込められた銘柄........黒麹仕込みヴァージョン。

  本格焼酎“Be Kagoshima”には 焼酎プロジェクトXに参加した方々
  (称号 呑貴宝手)の夢が詰まっています。

どちら様も御機嫌如何でしょうか?
ビアー・・・失礼・・・おビールや「な酎休みの友」なんぞ飲んでおり、
随分と更新の間隔を開けてしまった“蔵。”です。

酎事で、WHITE ⇒ BLACKへの移行が遅くなり、失礼いたしました。

香: 白麹と比べ、立ち香は穏やかなものの、芋香も濾過の軽さもしっかり窺い知れる。
生: 口当たりはまろやかながら、グイグイ押し込んでくるような元気の好さを感じる。
氷: 甘味を感じ易くなり、コクとスマートな飲み心地。辛味でギュンッとキレ、余韻は長い。
水: ややほろ苦い味わいながらも、若干香りも立ってき、後味にしっかりと甘味が残る。
湯: まろやかなコクの中に、しっかりした芋香が立ち、クーッとした押しの後、辛味でキレる。

毎年感じる事なんですが、『BeKago』って、白麹の方が癖が強く、
黒麹の方は意外とスマートな味わいなんですよね・・・・・(私だけ?)

ただ、スマートと表現しても、白麹と比べ、押しの強さはありますし、
他銘柄と比べれば、やはり濾過が軽い分、少し癖のある味わいかと思います。

やはり、プロジェクトに参加された方々と一緒に飲み語らいたい銘柄ですネ!
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