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薩摩焼酎 『撫磨杜』で呑酔

09-26,2011

撫磨杜

撫磨杜 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]「なまず」を知っていますか。その風貌に似合わずデリケートで
     繊細な生物です。人目にふれぬ所でゆっくりとじっくりと成長し、
     水質が悪くなると髭も退化し生きてはゆけません。この「撫磨杜」は
     たっぷりと大地の恵みをうけ、澄んだ水(高松川伏流水)で仕込まれ
     育った芋焼酎です。あなたの心を揺さぶる極上の味を「撫磨杜」は
     知っています。                     ~ 裏ラベルより ~


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
ハタ酒店様に本品をお願いした“蔵。”です。

ハタ酒店 若大将のご好意で本品を口に出来る酔うになってから、
もう5年以上経っているんですネ........蔵見学のお力添えをしてくださったり、
去年ははるばる当地までおいでくださったり、本当に良くして頂いております。

そんな「友達」として付き合ってくださる畑様に感謝しつつ、
今年も『撫磨杜』を味わわせていただきますyo!!
ハイ!(喜)

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薩摩焼酎 『花紫美』で呑酔

08-18,2011

花紫美

花紫美 販売元/「五代目 新屋」新屋貴子 製造元/大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]仕込みに古代米が用いられているとのこと。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
連夜、「夏休みの友」に励む“蔵。”です。

誰から渡された「夏休みの友」なのか、鵜。闊に喋ろうものなら、
バスケットボールの酔うに、バンバンとドリブルされるかも知れませんので、
今宵もその点だけは、謹んでノーコメントとさせていただきまして、
やっぱり、銘柄の詳細に関しましては、コチラの方でご確認ください。

と、連夜秘剣様に頼りきったところで、私はとっとと飲みますyo!!
ハイ!(爆)

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薩摩焼酎 『出水兵児』で呑酔

08-17,2011

出水兵児

出水兵児(イズミヘコ) 販売元/「五代目 新屋」新屋貴子 製造元/大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原料に地元産の良質な米・芋を用い、仕込みには、
     さつまの霊峰・紫尾山系の花崗岩層より浸出してくる水を使用し、
     昔ながらの甕仕込みで造られた銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
四十路前にして、「夏休みの友」を渡された“蔵。”です。

誰から渡されたのか、鵜。っかり喋ろうものなら、
高い打点から振り下ろされた拳で蔵猿鵜(クラサルゥ)かもしれませんので、
その点・・・これ以上はノーコメントとさせていただきまして、
肝心の「夏休みの友」滴本品でありますが、
銘柄の詳細に関しましては、秘剣様のHPのコチラでご確認ください。

と、丸投げしましたところで、私はとっとと飲みますyo!!
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『鶴見』ば・・・

05-09,2011

鶴見

鶴見 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原料芋に“黄金千貫”を品種改良し、澱粉質を富ませた“白豊”を使い、
     白麹にて醸された、創業時以来愛され続ける逸品。


どちらさまも御機嫌如何ですか?
「そうだ、『鶴見』を飲もう!」と思い立った“蔵。”です。

御正月以来の再飲でございまして、その時飲んだモノの詰日は、
平成22年11月上旬だったかと..........今回のモノは、平成23年3月下旬。
やっぱり弱い・・・ 「淡い」と言っても良いかも知れません。
「ナニが?」って、『鶴見』らしい「香ばしさ」が・・・・・(寂)

ソレに加え、ナニやら随分飲み易くなっている酔うな印象も受けます。
その分、甘味とコク、芋っぽさは感じ取り易くなっている酔うに思えますが、
ビシッと効いた辛味はやや抑え目で、アレだけ前面に出てた香ばしさは・・・

ただ、減りは早いんです..........コレは辛味の裏で、巧い具合に酸味が効いてて、
一杯の潔い完結性があるからなんでしょうネ・・・ つい杯を重ねちゃいます。
ハイ!(過飲)


じゃ、またっ!


2011年 元旦滴呑酔

01-01,2011

鶴見

鶴見 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原料芋に“黄金千貫”を品種改良し、澱粉質を富ませた“白豊”を使い、
     白麹にて醸された、創業時以来愛され続ける逸品。


どちらさまも新年あけましておめでとうございます。
「一年の酎は元旦にあり」.....意味不明ですが“蔵。”です。

新しい年の幕開けには、一番好きな銘柄を飲みたいじゃあ~りませんか。
酎事で、まだまだ私の巨乳を鷲掴みにして離さない、本品の登場です。(笑)

いつからでしょうか? 何気にキャップが変わってますね・・・
ナニやら、凸キャップのヘッド部分がデカくなっており、開け易い。(嬉)
また、肝心の御味の方は、非常に辛味が利いており、コク・甘味も程好く、
ついつい杯を重ねちゃいそうな飲み心地が、なんとも「いわせません」。
ただ、瓶詰した時期の問題なのか、なんなのか、特徴の「香ばしさ」が弱い。
コレは瓶詰日違いを購入し、御味の再検証をする必要アリだな、うん。

っと、まぁ、今年もこんな感じの独り善がり更新ばかりですが、
お嫌いじゃない方は、今年も一つよろしくお願いいたします滴
年始のご挨拶をいたしまして、本日の元旦更新を〆たいと思います。
ハイ!(笑)


じゃ、またっ!

芋焼酎 『かぶと莫祢氏』で呑酔

09-27,2010

兜釜蒸留莫祢氏

かぶと釜蒸留 かぶと莫祢氏 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]古式かぶと釜で、じっくりと時間をかけ、贅沢に蒸留した「莫祢氏」です。
     さつまいもは地元産の「しろゆたか」、麹米は国産米の黒麹を使用。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
前回の失態を引きずり、生き恥をさらしている気分の“蔵。”です。

まぁ、そんな事をしでかしちゃったもんですから、
リアル先輩からのボンボコボン参弾目の御紹介は、ちと間を空けるとして・・・
本日は、以前御紹介させていただいた、『かぶと鶴見』の兄弟銘柄であり、
偉大なる大石酒造様の新作であります『かぶと莫祢氏』を御紹介いたします。

出所は.....勿論、ランドマークタワー様でございまして、
偉大なる酒屋“ハタ酒店”様が、御来福してくださった際のノンカタで
持ち寄ってくださり、ノンカタ後、私が強奪して帰ったモノでございます。
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『かぶと鶴見』で呑酔

08-18,2010

かぶと鶴見箱 かぶと鶴見和紙

かぶと釜蒸留 かぶと鶴見 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]古式かぶと釜で、じっくりと時間をかけ、贅沢に蒸留した「鶴見」です。
     さつまいもは地元産の「しろゆたか」、麹米は国産米の白麹を使用。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
お天道様の脅威にさらされつつも、なんとかタダ酒で生き延びている“蔵。”です。

そんなこんなで、本日も頂きモノの御紹介でございます。
新製品には、豚と手が伸びなくなってしまった私ですが、
大石酒造様の銘柄となれば話は別・・・・・
それは、蔵元別に分けられたカテゴリーからも察していただけるかと思います。

そんな本品の事が気になっていた矢先、当地よりちと北に御住まいである
ランドマークタワー様より、救援物資的に本品が送られてまいりました。
「酔うレポのことッ!!」ちゅう御達しもありますので、感謝しつつレポします。
ハイ!(笑)


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芋焼酎 『青撫磨杜』で呑酔

05-05,2010

青撫磨杜

撫磨杜 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原材料に、芋(紅さつま、黄金千貫)、米(ひのひかり)を使い、
     黒麹・白麹、2種類の原酒のブレンドにより、
     紅さつまの香ばしい香りと、黄金千貫の甘い香りのハーモニーをひきだした
     『撫磨杜』を更に一年寝かせた四年貯蔵古酒。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
今年の『撫磨杜』は、大変大石かったと思った“蔵。”です。

という事で、今年も『撫磨杜』と一緒に、偉大なる“ハタ酒店”様より
案内いただきまして、無事Get!することが出来ました。(嬉)

偉大なる北薩の蔵元“大石酒造”様の銘柄普及に尽力されております
偉大なる酒屋“ハタ酒店”様に感謝しながら、
ちょっと贅沢な逸品をとっとと飲んでみたいと思います。(笑)

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芋焼酎 『撫磨杜』で呑酔

04-24,2010

撫磨杜

撫磨杜 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]「なまず」を知っていますか。その風貌に似合わずデリケートで
     繊細な生物です。人目にふれぬ所でゆっくりとじっくりと成長し、
     水質が悪くなると髭も退化し生きてはゆけません。この「撫磨杜」は
     たっぷりと大地の恵みをうけ、澄んだ水(高松川伏流水)で仕込まれ
     育った芋焼酎です。あなたの心を揺さぶる極上の味を「撫磨杜」は
     知っています。                    ~ 裏ラベルより ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
今年も『撫磨杜』をいただける事に感謝している“蔵。”です。

という事で、今年も偉大なる“ハタ酒店”様より案内いただきまして、
無事GET!することが出来た本品は、原材料に、芋(紅さつま、黄金千貫)、
米(ひのひかり)を使い、麹は、黒麹・白麹2種類の原酒のブレンドでございます。

どちらの芋がどちらの麹で仕込んだのか、蔵元へ御邪魔した際、
お聞きしたような...してないような.....よく覚えておりませんが、
他銘柄との兼ね合いから、紅さつまが黒麹ではないかと思います。

間違っていましたら、偉大なる酒屋様がツッコンでくださるでしょうから、
ソコはソコで御任せいたしまして、私はとっとと飲みますネ!(笑)

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芋焼酎 『鶴見』で呑酔

03-28,2010

鶴見

鶴見 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原料芋に“黄金千貫”を品種改良し、澱粉質を富ませた“白豊”を使い、
     白麹にて醸された、創業時以来愛され続ける逸品。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
大変お久し振りに『鶴見』を飲んでいる“蔵。”です。

ついついBlog更新の為、ネタが被らないようアレコレ購入してしまい、
リピートする事を避けてしまいがちですが、レギュラー酒飲み潰し弐順目を終え、
参順目へ突入するつもりもないので、安住の銘柄への帰還でございます。(笑)

そんな本品を何処で購入したかと申しますと・・・・・


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