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芋焼酎 『薩摩茶屋』ば飲んどります

10-12,2010

薩摩茶屋

薩摩茶屋 村尾酒造(資)
[蔵元]1902年創業。北薩は薩摩川内市の山間に在り、
     自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される
     職人気質な社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。
[銘柄]一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。
     麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
またもや『茶屋』ば飲んどります“蔵。”です。

しかも、残り三合アルかナイかの状態・・・・・
更新せないかん、更新せないかん・・・と思いつつも、
夜な夜な飲んでおりましたら、この有様でして、
自分の物臭加減に、なんともお恥ずかしい限りでございます。
ハイ!(汗)

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芋焼酎 『村尾』で呑酔

02-05,2010

村尾

村尾 村尾酒造(資)
[蔵元]1902年創業。北薩は薩摩川内市の山間に在り、
     自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される
     職人気質な社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。
[銘柄]村尾酒造場は北薩摩の深緑の山々に囲まれて在り
     その昆岳(こんたけ)山々からの清らかな伏流水を酒造水としています。
     選別された良質な唐芋、米を使い丹念にカメ仕込みしました。
     その特徴を十分にいかした芋焼酎です。         ~ 裏ラベルより ~


どちら様も御機嫌如何でしょうか?
ちと飲酎ペースが速くなっている“蔵。”です。

『薩摩茶屋』も残り僅かとなってしまいましたので、
んじゃぁ、茶屋が若干残っている内に・・・って事で、
『村尾』を開封する事にいたしました。

声高らかに申し上げますが、当然いただきモノです!
今宵も感謝しながらタダ酎を味わわせていただきます。(感謝)

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芋焼酎 『薩摩茶屋』ば飲んじょります。

01-31,2010

薩摩茶屋

薩摩茶屋 村尾酒造(資
[蔵元]1902年創業。北薩は薩摩川内市の山間に在り、
     自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される
     職人気質な社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。
[銘柄]一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。
     麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。


どちら様も御機嫌いかがでしょうか?
ナニかとアレにて痛飲続きの“蔵。”です。

本来なら、一升を一週間かけて飲み切るのが、私的健全飲酎ペースですが、
若干『七夕』を飲み切ってしまうのが早まり、本更新を迎えております。

酎事で.....御紹介は、昨年最も飲酎したであろう『薩摩茶屋』。
炒ったような香ばしさと酸味、その中に甘味と芋香が織り交ざり、
辛味でキレ、なんともザックリ旨し!な湯割りでございます。

数年前と比べ、随分と御求め易くなった気もいたしますので、
適正価格にて発見の際は、是非捕獲なされてみては如何かと思いましたところで、
本日の手ヌキ更新をとっとと〆させていただきたいと思います。
ハイ!(汗)


じゃ、またっ!

芋焼酎 『薩摩茶屋』で呑酔

11-13,2009

薩摩茶屋

薩摩茶屋 村尾酒造(資)
[蔵元]1902年創業。北薩は薩摩川内市の山間に在り、
     自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される
     職人気質な社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。
[銘柄]一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。
     麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。

どちら様も御機嫌いかがでしょうか?
以前は『茶屋』の旨さが分からなかった“蔵。”です。

昨季モノくらいから香りが随分変わったような気がし、
その変化が私の好みに合いまして、旨いと感じるようになりました。
そこで思い切って、新酒的今季モノをゲッ酎いたしましたので、
フレッシュな新酒をそのまま出荷すると噂の『茶屋』を飲んでみますネ!

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『薩摩茶屋』を飲んどります。

04-16,2009

薩摩茶屋

薩摩茶屋 村尾酒造(資)

 【蔵元】1902年創業。自称“焼酎の奴隷”にして、

      “焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される職人気質な

      社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。

 【銘柄】一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。

      麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。

 

全世界的に、アレコレとお湯割りの普及に暗躍しておられる

お湯割り党の皆様、御機嫌如何でしょうか?

今回は一升瓶の『薩摩茶屋を飲んでいる“蔵。”です。

 

という事で、前回ネタにしてから、一月ちょいしか経過しておりませんので、

細かい味わい云々は抜きにいたしまして、湯割りで美味しく飲んでおります。

 

とは言え、本品をなかなか入手出来ない方もいらっしゃるでしょうが、

どうぞ御安心下さい........貴方が「飲みたい。」と想っていれば、

いつか口に出来る日が必ずや訪れるはずです。

 

そんな入手困難な銘柄を口にするまでは、

身近な所で手に入る銘柄を飲まれてみては如何でしょうか?

きっと、おもわぬ出会いが待ち構えているはずです。

 

稀少銘柄を口にしただけでは、一時的歓びにしか過ぎません。

確かに、それも愉しみの一つではありましょうが、

自らが心底「旨い!」と惚れ込む銘柄との出会いと比べれば些細な事。

 

皆様にとっての至上の逸品とめぐり会えますことを

当稚Blogを通じて願っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、手抜きネタなんで、

酔いにかまけて行数増やしているだけなんですけどネ!(爆)

『薩摩茶屋』で呑酔

03-04,2009

薩摩茶屋小瓶

薩摩茶屋 村尾酒造(資)

 【蔵元】1902年創業。自称“焼酎の奴隷”にして、

      “焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される職人気質な

      社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。

 【銘柄】一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。

      麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。

 

一升瓶ラベルより五合瓶ラベルの方が好きな私って、ナニか変ですか?

 

香) 特有の香ばしさを帯びた甘い香りが静かに立ち上ります。

生) 特有の香ばしさと共に、グーッと打ち寄せる味わいの波。

氷) 特有の香ばしさが前面に、コクと甘味を感じ易くなるも潔い飲み心地。

水) 特有の香ばしさと優しい甘味が沁みる和みの味わい。

湯) 特有の香ばしさがふんわり開き、嫌味ない甘味と合わさり癒しの味わい。

 

今まで『茶屋』の旨さに開眼出来ないでいた私でありますが、

恥ずかしながら、ようやくコノ旨さに開眼することが出来ました。

 

コノ煎り米を想わせるような香ばしさが、どの様な飲み方をしても

ぶれる事無く味わいのファーストインプレッションとなり魅了されます。

また、その印象深い香味の奥では、確かな甘味が大河の酔うに流れるも、

その流れは母の酔うに優しく、身を任せられる安心感に溢れているのです。

 

ハイ! ちょっとトリップし過ぎましたね.....すんまっしぇん!

酔うは、香ばしさと図太いコク・甘味を持ちながらも、

極めてデリケートな酸味がキレを呼び、極上の味わいに仕上がっております。

どの酔うな飲み方をしても、飲み手を器用に愉しませることが出来ますが、

出来れば割って飲んでいただけた方が、自然と肩の力も抜けるかと思います。

特に湯割りでは、その効能を最大限に感じ取れ、一押しでございます。 ハイ!

『薩摩茶屋』で呑酔

07-02,2007

薩摩茶屋

薩摩茶屋 村尾酒造(資)

 【蔵元】1902年創業。自称“焼酎の奴隷”にして、

      “焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される職人気質な

      社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。

 【銘柄】一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。

      麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。

 

以前、ポンタ様に小分けしていただいた品。(感謝♪)

 

香) 芳醇で力強く、こってりした芋らしい香り。

生) コク深く、チリチリ~ズズズンッと主張する力強さ。

氷) 甘く、そして特徴のある独特の香りと、軽快なキレ。

水) 適切な表現が見つからない独特の香りが生き、爽やかな飲み心地。

湯) この独特の香りを「淡いロースト香」と表現して良いのか迷いますが、

   その本銘柄特有の香りが開花し、味わいも実に潔い飲み心地。

 

かなり面白い味わいだと思います。

ドーンッときて、サァ~ッと引いて行く........気まぐれな悪女のようです。(苦笑)

そんな女性に振り回されるのが好きな方は、堪らなくハマるのかもしれません。

たまには、そんな女性と一夜を共にするのもアリかもしれませんよね♪(笑)

『村尾』で呑酔

09-01,2006


村尾 村尾酒造(資)

 【蔵元】1902年創業。自称“焼酎の奴隷”にして、

      “焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される職人気質な

      社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。

 【銘柄】芋は黄金千貫、麹米には国産米を用い黒麹、甕壺仕込み。

 (画像は私購入のミニミニボトル。呑んでいるのは立直様からの小分け品♪)

 

村尾です...うん…村尾です.....国産米使ってます.......その感じがよく出てます。

湯にしろ・氷にしろ、割っちゃうと、その感じがよく表われます。

補足としては、湯は芳ばしさを.....氷は甘味を充分に愉しめます♪

私的には、スルスルと入ってきて、ダイレクトに、この銘柄を感じとれる

生が一番好みに合いましたが、呑み易くって、非常に危険な酒ですね(^∇^;)

 

 

本日の焼酎 : 童里一夢 薩摩、村尾、伊佐大泉、がんこ焼酎屋25゜

『薩摩茶屋』で呑酔

04-30,2006

薩摩茶屋 村尾酒造(資)

 (写真は二日前の使いまわし(⌒o⌒;A )

 : 爽やかな酸味を帯びた甘い香り

: トロリとした粘質を持ち、甘味が強い

: 爽やかな甘味と、キレ+パンチのある渋味

: 円やかな口当たりと、膨らむ香り

: 生か湯が良いかな...湯なら、ぬる目が良いな.....

 

 

さて、本日は、食料品の買出しに出掛けたついでに、

焼酎仲間である“むむ様”が話題にされていらしたチョコレート

Meiji チョコレート効果 CACAO99%』なるモノを購入してみた。

表の包装紙には、こういった注意書きがある・・・・・

「非常に苦いチョコレートです。 お口で少しずつ溶かしながら、

又は甘い飲み物と一緒に召し上がることをお勧め致します。」

なんと挑発的&挑戦的な文章であろう!素敵過ぎます(*´∇`*)

まるで、不二才ラベルに謳われる

「こん焼酎(そつ)は圏外人呑むべからず」のコピーに通じるものがある!

そう挑まれれば、日本男児として、喰らわねばならぬでしょう( ̄^ ̄ゞ !!

先ず、そのチョコレートの見た目は、悪魔の様に黒々としてます( ̄Д ̄ii タラー

次に、肝心の味わいですが、挑発&挑戦文句通り、非常に苦いです( ̄Д ̄iii タラー

更に、味わいに関して、深く解説致しますと、濃過ぎて、舌が犯されます( ̄Д ̄iiii タラー

ヤッてくれるじゃねぇか、Meijiさんよ~~っ!!!

これをお菓子コーナーに並べて良いのか?

これじゃ~調味料の一種だろう(σ≧∇)σ yo!!

でも、個人的には嫌いじゃないです |〃m〃)ムフッ

興味のある方は、どうぞお試しくださいませ・・デビルテイストだけどd( ̄一 ̄メ)ne!!!

 

 

本日の焼酎 : 美し里、薩摩茶屋、茅葺(米)

『茶屋&村尾』で呑酔

04-28,2006

薩摩茶屋&村尾 村尾酒造(資)

 

私の知りうる限りでは、この二銘柄の違いとは、

麹米に、茶屋はタイ米を使い、村尾は国産米を

使っているという事くらいで、他は何が違うのだろう?

共に入手困難な銘柄(特に村尾)で、なかなか購入

する事が出来ず、困るくらいの品々ではあるが..........

 

 

茶屋、村尾と、確かに味わいの違いは、ハッキリしている。

好みから言えば、味わいに膨らみと言うか「華」のある村尾が好みではあるが、

再飲は.....???.....決して嫌いではないが、売って無いから欲しい・・

と、電話販売に申込んだり、探し回るような品でもないような気がした。

適正価格で呑ませてくれる居酒屋などで、たまに呑めれば良いかなぁ~

っといった感じである.....(こんなこと書くと、非難轟々だろうな~(´Д`A``` )

 

 

本日の焼酎 : 薩摩茶屋、村尾

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