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芋焼酎 『八千代伝ひとつき半むろか』で呑酔

05-14,2010

八千代伝ひとつき半むろか

八千代伝 ひとつき半むろか 八千代伝酒造(株)
[蔵元]1928年、「八千代醸造元」として創業。途中、休業を余儀なくされるも、
     2004年、30年の時を経て、蔵発祥の地・垂水市猿ヶ城渓谷に蔵を再興。
[銘柄]焼酎の本来持つうまみを存分に堪能してもらうため、蒸留後ろ過をせず、
     その年の新酒のほくほくとしたうまさを味わっていただくため、
     蒸留後一月半で瓶詰めされた白麹・黒麹のブレンド銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
消費手伝い滴依頼品にラベルを付けてみた“蔵。”です。

「もらいもんばってん、無濾過系が苦手でね........ちと消費ば手伝え。」的に
いただきましたので、ありがたくネタとして使わせていただきたいと思います。

そんな私も無濾過系は苦手です。(笑)

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芋焼酎 『八千代伝』で呑酔

12-22,2009

八千代伝

復刻 八千代伝 八千代伝酒造(株)
[蔵元]1928年、「八千代醸造元」として創業。途中、休業を余儀なくされるも、
     2004年、30年の時を経て、蔵発祥の地・垂水市猿ヶ城渓谷に蔵を再興。
[銘柄]猿ヶ城伏流水を使い、原料芋に地元産の黄金千貫、白麹使用ならびに
     全て甕仕込み無濾過。創業時の銘柄『八千代』を伝承するするという意味で
     名付けられた銘柄。


どちら様も御機嫌いかがでしょうか?
社名が変わっているのを全く知らなかった“蔵。”です。

酎事で、今年(2009年)10月より、「合名会社」より「株式会社」へと組織変更、
社名を、「八木酒造合名会社」から「八千代伝酒造株式会社」へと変更なさったそうです。

そんな本品は、ナニかと仲良くしていただいている“庵膳MAN”様からのいただきモノ。
なかなか手が出せない銘柄だったので、いただいて非常に助かりました。(感謝)

そんな本品の御味とは・・・・・

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芥屋の宿題

12-21,2008

宿題

先日、住まいからそう遠くない芥屋(けや)というところへ

御出張でいらっしゃっておりました“鵜”様のところへ押し掛けまして、

泊り掛けで飲んだ際、【宿題】としていただいた品。(感謝)

 

香) 穏やかな中に強く甘い香りが主張します。

生) 整った口当たりと豊かな甘味。喉を通した後、鼻腔を駆け抜ける元気印。

氷) トロッとした口当たりと、浮き立つ強い甘味。嫌味のないバランスの良さ。

水) 鮮やかな香味が浮き立ち、コク深くもさっぱりといただけます。

湯) 鮮やかな香りとまろやかな口当たりの中に甘味が詰まっている感じ。

 

原材料:さつまいも・米こうじ

度数:25゜

原料芋:黄金千貫

麹菌種:白麹

麹米:品種不明(多分、国産米)

 

大雑把に受けた印象から、上記の酔うな予測を立てましたが、

自信など無い!」と胸を張って言い切れます。ハイ!(笑)

 

特徴的な味わいは、オーソドックさと口当たりのやわらかさ。

そして、豊かな甘味と、どの様な飲み方にも対応する柔軟さ。

口当たりのやわらかさで、国産米を使っているのかな・・・?

と.....推測いたしましたが、寝かせが厚いのかもしれません。(悩)

 

まぁ、なんにしても、蔵元も分からなければ銘柄も分からない・・・

そんな宿題ではありましたが、温めてゆるりと楽しめる銘柄です。

『八千代伝 無濾過』で呑酔

07-20,2006

八千代伝 無濾過 八木酒造(名) 猿ヶ城蒸留所

昭和3年創業。30年の時を経て、平成16年10月、猿ケ城渓谷(垂水市)の一角に、

総かめつぼ仕込みの焼酎蔵を復刻。


素敵な香りがします・・・モロ、アルコール臭・・・・否、シンナー臭いです_| ̄|○ il|!

その後、確認できるはずの味わいが、この香りによって、邪魔されちゃって・・・・・

これは久々に駄目です・・・私にはコメント不能な銘柄でした(ToT)ゞ スンマッシェン

(立直様より小分けいただいた品。お気持ちに(^人^)感謝♪ 画像は拾いモンですm(_ _;)m)

 

今日は、久し振りに、ヤツの言動にキレたので、短めの更新にいたします・・・

超個人的な我が侭で、これまた(ToT)ゞ スンマッシェン

 

 

本日の焼酎 : 旭超乾(麦酒)、BeKagoshima、八千代伝 無濾過、きらら 三○九

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