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某市より

12-31,2006


 

本日、仕事納.....どうにかこうにか、今年一年もまた、

家族にひもじい思いをさせることなく、なんとか乗り切れました。

これもひとえに、共に働き支えてくれる両親のおかげです(人-)感謝(-人)感謝♪

 

それと、今年一年呑んだ暮れていられたのは、

温かい焼酎仲間からの小分けや頂きモノのおかげです(人-)感謝(-人)感謝♪

 

画像の品々も、今年、お花見時期にご縁を賜った、

薩摩は某市にお住まいのあの方より、本日着弾した品々(人-)感謝(-人)感謝♪

『八幡』は正月の帰省時、義父と呑ませていただきます。

『薩摩の心』は、黒幕様と足並みを合わせたいと思います(爆)

 (両脇を固めるペッ酎に関しては、一切合切黙秘いたします(笑))

 

さて、大晦日・正月三箇日は、八幡呑みながらグダグダ過ごせると良いなぁ♪

それでは、良いお年を! 明晩、またお会い致しましょう(^ー^)ノ~~~

 

 

本日の焼酎 : 平成17年誕生日詰 萬膳(1年くらい寝かせた方が断然旨ひ♪)

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薩摩より

12-30,2006


 

賞味期限切れネタですが・・・

先日(25日)、ポンタクロースさまより、薩摩のサンタさんたちからの

嬉しいプレゼントが着弾いたしました(人-)感謝(-人)感謝♪

 画像奥左より...ジョー様より譲っていただいた『新酒 八幡』。

           偉大な【鷹】⇒ポンタ様よりいただいた『幸蔵 紫芋也』。

           森井象様よりいただいた激レア『ゴールド 白波』(米)。

           黒幕様よりいただいた『桜島 年号焼酎2006年』。

 画像前左より...森井象様⇒ポンタ様より小分けいただいた『極の黒』。

           ウイリー様用にお預かりしている『飛乃流 朝日』(黒糖)。

薩摩の焼酎ノンゴロの皆様、ポンタ様、ありがとうございましたm(_ _)m

 

 

さて、そんな訳で、久々の更新になりましたが、

ここ最近疲れているのと、PCのご機嫌が著しく斜めで、

なかなか更新できずにいましたm(_ _;)m

 

また、訊かれもしないのに、近況報告ですが、

先日、初めて“フリークラッチ”なる車に乗りました。

年末大量納品の為、2?レンタカーを借りたソレがコレでした。

始め、セミオートマもどきで、Σ(゚ロ゚ノ)ノ 昔のウィリアムズルノーみたい!!

と、驚き喜んでいたのですが、ギアはあるのにクラッチがないって、

非常に扱いづらいんだな・・・と学びました(汗) あるものあった方が楽!(笑)

 

ほんで、そのレンタカーを借りた日以降、仕事の峠は越えた為、

久し振りに外回りの帰り、酒屋巡りになんぞやっております。

神座、単品定価売り魔王小瓶、古酒櫻井定価セット物、

福徳長酒類?のいつのか分かんない古いリキュール酒一升瓶…

全スルーだっ! だって財布の中身が吹雪いてるからね( TーT)y━・~~~

 (だったら酒屋行くなよ!と言う奴には、尻の穴に捻り込むっ!(何を...? )

 

そんな年の瀬、皆様は如何お過ごしでしょうか?

今年は、多くの方々とご縁を賜り、非常に詰まった一年を過ごせました。

このご縁に感謝しつつ、私のスピーチとかえさせていただきます...(酔)

来るべき新年が皆様にとって、慶び多き年でありますように♪

 

私的来年の目標は、気配を消すことです.....では、良いお年を(^ー^)ノ~~~

 

 

最近の焼酎 : 開封済み銘柄姦淫作戦任務終了間近.....空一升瓶×20弱(恐)

『千亀女』で忘年会

12-24,2006


 

千亀女 若潮酒造協業組合

 【蔵元】1968年、鹿児島県大隈半島の付け根、志布志町にて、

      地元の蔵元5社が集まり設立された鹿児島初の協業組合。

 【銘柄】麹米に宮城産ササニシキ、有機栽培の黄金千貫を原料に、

      黒麹でかめ仕込み、仕込水と割り水は近くの山腹から湧き出る

      「水源殿(すいげんどん)」を使用。仕込・貯蔵、共に甕壷を、

      蒸留は、昔ながらの木桶蒸留機で蒸留された銘柄。

(ポンタ様からの頂き物(人-)感謝(-人)感謝♪)

 

(´-` )ウーン.....本当に木桶蒸留されてるとか?と思うほど、

私には、あまりそっち系特有の香りを感じとれません(汗)

比較的呑み易いんじゃないでしょうか.....ばってん、よくよく味わうと、

結構独特っちゅうか、なんちゅうか…呑み易いという表現とは相反して、

口当たりが硬いっちゅうか、なんちゅうか…ちょっと複雑……( ̄、 ̄A)

“究極の飲み方”ってのも試してみましたが、これが一番悪くないかも・・・

あくまで、この銘柄に関してですがね(^∇^;)ダハハハハ!

 

さて、本日は、級友達との忘年会。家庭の事情で、2次会からの参加。

カラオケ屋さんで、黒甕・天誅・千亀女(←この銘柄だけは、不正持込品)を

いただきながら、スタレビ・KEMURI・What's Love・ダウンタウンブギウビバンドの

楽曲を熱唱してきました♪ その後の〆は、勿論“藤屋”のラーメン+替玉+

汁姦淫...(笑) 久々のカラオケ、替玉・汁姦淫の満腹感...よか晩でした(^∇^)

 

 

本日の焼酎 : 黒甕(1合)、天誅(味見)、千亀女(1合強)

祭の後

12-22,2006


 

何故か弟からこういう本が贈られてきました(笑)

深い意味はないそうですが、勉強させていただきます(人-)感謝(-人)感謝♪

 

んで、昨日のことを想い出すのですが・・・

どうも途中から、ロレツは回らないわ、記憶があやふやだわ、

会話していても、支離滅裂なことを吹いていたんじゃないか?と…(汗)

 

お電話頂く度に、「ご機嫌いかがですか? 水野晴男です。」と、

執拗に繰り返していたのは、焼酎仲間からの携帯着信音が、

金曜ロードショー主題歌“FRIDAY NIGHT FANTASY”だったからです(笑)

伝わらないネタで、ご迷惑お掛け致しましたm(_ _;)m

 

何が言いたいかと申しますと、ネタがなかとです(;´_`)y━・~~~

年明けまで節酒日とし、寝酒程度にとどめようと考えております。

今年も残すところ10日あまり.....頑張って参りましょう!!

 

 

本日の焼酎 : まだ呑んでません(爆)

某年対策会議

12-21,2006


 

 

初開催にして、第千二百二十回某年対策会議(本家了承済み)を、

いつもの友人の店にて執り行いました。

 

ご参加いただいたのは、ron 総監督、ミサオ様、リーチ様、私・・・・・

 (時期柄、近い人だけ、声掛けさせていただきましたm(_ _;)m )

途中、薩摩で愉しんでおられるポンタ様より、お電話をいただき、

ポンタ様を始め、あp様、森井象様、庵膳MAN様に参加していただきました♪

 (その他にも、現地“鷹”にいらっしゃったことでしょう...ありがとうございます!

そんなゲスト出演も含め、今年最後の呑ん方を、充実した時間とともに

過ごさせていただきました...仲間って良いな!と、心底思える時間でした(´∇`)

 (その他にも、ある女性にテレフォン参加していただきました(^人^)感謝♪)

 

来年度も、こういった良縁を大切にしつつ、薩摩の地に乗り込めれば・・・

と、考えております! その節は、皆様、ご協力よろしくお願い致します(^ー^ゞ

 

 

本日の焼酎 : 八幡、五代、海亀

旬な『紫美』で呑酔

12-16,2006


 

紫美 雲海酒造(株)鹿児島工場

 【過去の更新記事 ↓ 】

 < http://myhome.cururu.jp/hakatagura_maxheart/blog/article/31000394410 >

 

なんだかTVで取り上げられたらしく、只今“旬”な銘柄ですね。

とはいえ、肝心の放送を途中までしか観ておりません・・・・・

22時になった時点で、『嫌われ松子の一生』にチャンネル変えられました。

まっ、サッカー中継以外、ほとんどTVは観ませんから良いんですけどね(泣)

 

そんで、やたらオークション価格が高騰してるらしく、小商いしちゃろう♪

と、ちょいと前まで5合瓶を7~8本並べてたDSへ寄ってみましたが、

並べられていたコーナーすら消えておりました...小遣い稼ぎ損ねたぜ(-ー;)

 (ネタですから...転売行為は、一切やっておりませんm(_ _)m)

 

そんで、小分け用に開封済みだった分(雲海酒造製)を引っ張り出して

呑んでおりますが、普通に旨いですよ...普通に.....定価以上の価値はあると

思いますが… だからといって、定価以上で買うようなモノとは思えません。

とはいえ、未飲の方が「呑んでみたい!」と思う気持ちは、よく理解できます。

この部分が、実に難しい消費者心理ですよね~~!(汗)

 

ただ、私が思うことは、終売とか入手困難とか...勿論、売ってれば買いますし、

小分けしていただけるんでしたら、ありがたく頂きます(人-)感謝(-人)感謝♪

ばってん、馬鹿げた値段で売りようとや、先々再飲できる保障のない終売品

とかは、自分で呑まんでも良かです。買えても喜んでいただける方に贈ります。

だって、私には、市場に流通している銘柄で、まだまだ未飲のモノが多く、

それらに驚かされるような可能性がありますからね♪ 焼酎ロードは長かです。

 

 

本日の焼酎 : 田倉、紫美、長熟極楽

再 『日向 金の露』で呑酔

12-15,2006


 

日向 金の露 川越酒造場

 【以前の更新分 ↓ 】

 < http://myhome.cururu.jp/hakatagura_maxheart/blog/article/31000352674 >

 ( ron 様から、一升瓶ごと中分けしていただいた品(^人^)感謝♪)

 

さて、ネタが無いので、再飲分の『日向 金の露』をageてみました・・・

ご所有でした ron 様に、ネチッこくおねだりして強奪した分です( ̄、 ̄A)

やや米麹臭さを感じますが、でしゃばり過ぎてないので、私は好きです♪

 

とか書きながら、今呑んでるのは『夢鏡』...かぐわしい女医の香りが・・・

勿論、湯割りで呑んでます。氷だと、ナニが縮む恐れが...(((;゚Д゚))ガクガクブルブル

|〃m〃) ナニがヤワとかじゃなくて、感度が高く敏感なんです.....多分…(謎)

 

ホントに更新するような話が無いんです・・・

今後のアヴィスパの動向が気になるんです・・・・

 「大空に訊け 俺の名は ○○○○ライダー ここにあり♪

 くるなら きてみろ △△△♪ 見たか 乗ったぞ □□□□□♪」

この歌が、頭の中をフルコーラスで木霊するんです・・・・・

 (共鳴される方は、○・△・□の部分に適切な言葉を当てはめてください。)

明日も更新できるかが心配なんです・・・・・・

でも、多分、普通に呑んだ暮れてますから、どうぞご心配なく・・・・・・・(爆)

 

 

本日の焼酎 : 蛮酒の杯、田倉、日向金の露、夢鏡

『蛮酒の杯』で呑酔

12-14,2006


 

蛮酒の杯 オガタマ酒造(株)

 【蔵元】1894年に、薩摩川内市で創業した前身・寿酒造の経営を

      1993年11月に『さつま五代』の山元酒造が引継ぎ、手作り焼酎に

      こだわる蔵として子会社化したのがオガタマ酒造である。

 【銘柄】オガタマ酒造の代表銘柄である『鉄幹』の原酒から、最もできの良い

      物だけを選りすぐり、3年以上(?)甕壷で寝かせた貯蔵酒。

 ( r 様から小分けしていただいた品(^人^)感謝♪)

 

( ̄- ̄  )ウーン.....流石に甕壷貯蔵酒だけあって、さらりとした口当たりですね。

生でも、ほとんど抵抗無くスーッと染み渡って、その後、ノドの奥からファーッと

香味が広がり、余韻もかなり長く、後口に、甘味がじんわりと残ります(*´∇`*)

湯では、いっそう香味豊かで、リラクゼイション効果抜群! こりゃ良かね♪

氷では...呑んでません(汗) この時期、ナニが縮む恐れがありますので…(爆)

 

 

本日の焼酎 : がんこに甕、栗東、東兆、大地の香味、蛮酒の杯

再 『大地の香味』で呑酔

12-11,2006


 

大地の香味 (株)宮田本店

 【蔵元】創業は1804年。初代宮田萬吉が参勤交代の途中、大阪で

      煙草入れを拾い、その持ち主に届けたところ、大変感謝され

      芋から造る酢の醸造法を伝授され故郷に帰り、家業を興す。

 【銘柄】化学肥料を一切使用せず、農薬を使わず塩で害虫の駆除をし、

      有機肥料だけで栽培した芋を、かめ壷仕込・かめ壷貯蔵で

      じっくり仕上げた宮崎の酒屋さんのPBだそうです。

 ( r 様に小分けしていただいた品(^人^)感謝♪)

 

何度も同じことを書いてしまいますが、宮田さんのお酒は、

穏やかで呑み易いんですが、凄くコク深くて不思議だなぁ~と思います。

また、本銘柄は、非常に長い余韻と甘味、ノドを通した後に、

グッと押し寄せる力強さを感じますね。やっぱ、不思議で仕方ないです。

 

『大地の香味』と銘打つだけあって、これが有機農法で作られた原料、

化学汚染されていない土壌の持つ力なのでしょうか?? 興味深いですね♪

 

 

本日の焼酎 : 森伊蔵、大地の香味

『鄙の蔵人』で呑酔

12-10,2006


 

鄙の蔵人 軸屋酒造(株)

 【蔵元】1910年創業。北薩摩の霊峰紫尾山のふところに抱かれた山裾、

      鹿児島県薩摩郡さつま町にある小さな蔵元さん。

      創業以来、旬のみが持ち合わせている自然の滋味を焼酎に生かす

      ことを信条とするため量産を避け、軸屋酒造独特の風味を維持する

      姿勢を誠実に守り、貫き通されてています。

 【銘柄】権之助甕蔵・甕仕込み。原料芋には黄金千貫を使い、白麹仕込み。

      1200度で焼き上げた甕壷に約3ヶ月貯蔵後、出荷されるらしかです。

 (マッコイ様から小分けしていただいた品(^人^)感謝♪)

 

さて、久々に軸屋さんの銘柄を呑みました。

味わいは、生でも抵抗無く呑めるほどやわらかく、さっぱり辛口♪

表立っては、やや辛口に感じますが、その裏に、確かな甘味があります。

これといった、際立った特長がある訳ではないんでしょうが(失礼)、

個人的に、この控え目な香味と辛味・甘味のバランス...好きですね♪

非常に整えられ、洗練された印象を受けました。 実に、侮れない旨さ!

おかげで、同蔵元レギュラー『紫尾の露』の再飲意欲が増しました(笑)

 

 

本日の焼酎 : 極薫、鄙の蔵人、栗東、がんこに甕

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