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芋焼酎 『しろ銀滴』で呑酔

05-23,2010

しろ銀滴

しろ 銀滴 王手門酒造(株)
[蔵元]1895年、門下一平が城下町「飫肥」において個人商店として創業。
     2005年、うまい水・うまい空気を求めて隣町の北郷町へ蔵を移転。
     より自然豊かな環境のもとで焼酎造りをされる蔵元。
[銘柄]蔵元の関連会社の農業法人に、ほぼ自社生産に近い形で作付けから
     収穫までを行なった「黄金千貫」を原料に、白麹にて仕込まれた銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
御得値で本品をGet!した“蔵。”です。

感染拡大が収まらない口蹄疫問題に揺れる宮崎県ですが、
同じ九州に住む人間として、事態の早期収束を願っております。
そんな渦中、のん気に飲んでいて善いものなのか分かりませんが、
ソツ飲みとして、そちらの方面から宮崎県を応援したいと思います。

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芋焼酎 『さつま大海』で山芋掘り

05-19,2010

さつま大海

さつま大海 大海酒造協業組合
[蔵元]現在の協業組合になったのは、1975年のこと...それ以前は、
     大海酒造株式会社として、1967年より、9工場による瓶詰めと販売を
     開始(翌年1工場が途中参加)。鹿児島県鹿屋市にある蔵元さん。
[銘柄]原料芋に地元鹿屋産の新鮮な黄金千貫、麹米にコシヒカリを使い、
     白麹で仕込み、常圧蒸留で醸された大海酒造レギュラー銘柄。


ノンゴロの皆さん、御機嫌如何でしょうか?
現在、ナニを目的に更新すれば酔いのか分からない“蔵。”です。

本日更新ネタとしております『さつま大海』にしても、
馴染みの酒屋さんで取扱があるので、つい「これ好きだから・・・」的に購入し、
夜な夜な美味しく飲んだ暮れております。

ソレはソレで“本道”と言いますか、焼酎ノンゴロの“あるべき姿”と言いますか、
大変幸せな事だと自覚してはおりますが・・・・・

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芋焼酎 『八千代伝ひとつき半むろか』で呑酔

05-14,2010

八千代伝ひとつき半むろか

八千代伝 ひとつき半むろか 八千代伝酒造(株)
[蔵元]1928年、「八千代醸造元」として創業。途中、休業を余儀なくされるも、
     2004年、30年の時を経て、蔵発祥の地・垂水市猿ヶ城渓谷に蔵を再興。
[銘柄]焼酎の本来持つうまみを存分に堪能してもらうため、蒸留後ろ過をせず、
     その年の新酒のほくほくとしたうまさを味わっていただくため、
     蒸留後一月半で瓶詰めされた白麹・黒麹のブレンド銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
消費手伝い滴依頼品にラベルを付けてみた“蔵。”です。

「もらいもんばってん、無濾過系が苦手でね........ちと消費ば手伝え。」的に
いただきましたので、ありがたくネタとして使わせていただきたいと思います。

そんな私も無濾過系は苦手です。(笑)

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芋焼酎 『青撫磨杜』で呑酔

05-05,2010

青撫磨杜

撫磨杜 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原材料に、芋(紅さつま、黄金千貫)、米(ひのひかり)を使い、
     黒麹・白麹、2種類の原酒のブレンドにより、
     紅さつまの香ばしい香りと、黄金千貫の甘い香りのハーモニーをひきだした
     『撫磨杜』を更に一年寝かせた四年貯蔵古酒。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
今年の『撫磨杜』は、大変大石かったと思った“蔵。”です。

という事で、今年も『撫磨杜』と一緒に、偉大なる“ハタ酒店”様より
案内いただきまして、無事Get!することが出来ました。(嬉)

偉大なる北薩の蔵元“大石酒造”様の銘柄普及に尽力されております
偉大なる酒屋“ハタ酒店”様に感謝しながら、
ちょっと贅沢な逸品をとっとと飲んでみたいと思います。(笑)

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芋焼酎 『田苑黒こうじ仕込み』で呑酔

05-01,2010

田苑黒こうじ仕込み

田苑 黒こうじ仕込み 田苑酒造(株) 鹿児島工場
[蔵元]1890年、塚田酒造場として創業。のどかな田園風景が広がる
     薩摩川内市樋脇町に在り、 「音楽熟成」という音楽の振動を利用した
     独特の製法を取り入れていることでも知られている蔵元。
[銘柄]清涼な水・自然豊かな中で、新鮮な鹿児島産の
     「掘りたてのさつま芋(黄金千貫)」だけを使用し、
     濃厚でさつま芋の香り高い薩摩焼酎を造るため「黒麹」で仕込みました。
     そして、穏やかな低温発酵と独自の醸造技術(クラシック音楽仕込み等)を
     駆使することで、昔の芋焼酎の骨太な味わいを思い出させる
     飲み応えのある逸品に仕上げております。
                                    ~ 蔵元HPより ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
GWなるモノとは無縁の“蔵。”です。

さて、ちと贅沢な銘柄を飲んでおりましたので、ソレばかりじゃイカンと思い、
平行して庶民の味方レギュラー系も愉しんでおります。

そんな助っ人的本品でございますが、以前より「田苑」の文字デザインが
秀逸だよなと思っておりましたところ、蔵元HPによりますと、田苑黒麹のロゴは、
「田苑」の文字を漢字の「黒」と読めるようなデザインにしてあるのだとか・・・・・
Oh! そう言われれば、そこはかとなくそう見えなくもない酔うな・・・ネ!(笑)

ソレはソレとして置いといて........とっとと飲みますよ!

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