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芋焼酎 『焼酎委員会』で呑酔

07-26,2010

焼酎委員会

焼酎委員会 小鹿酒造(株)
[蔵元]鹿児島県大隅半島のほぼ中央、鹿屋市吾平町に在り、
     1971年に鹿屋税務署管内の4社が力を合わせ、
     1978年に2社が加入し、協業体制によって創業された蔵元。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
やっぱりパック焼酎は注ぎ易いと思う“蔵。”です。

そんな本品ですが、なんでも生協コープかごしまの創立30周年を記念して
開発された銘柄の酔うでして、先の訪薩時、御土産として頂きました。(感謝)
原材料は、大隅産黄金千貫に米麹・・・という、ざっくりした情報しか
収集出来なかったので、イラストの焼酎委員会委員長(?)も「こいじゃっど!」と
おっしゃられておりますので、とっとと飲んでみたいと思いますネ!
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『吉助』で呑酔

07-21,2010

吉助

G-TASTE 吉助<黒> 霧島酒造(株)
[蔵元]1916年、宮崎県の南西部、都城盆地の中央に位置する
     都城市川東にて、「川東江夏商店」で本格焼酎の製造を始める。
[銘柄]霧島酒造独自の技術から芋麹を使い、種麹は黒。南九州産さつまいもを100%使用。
     創業者江夏吉助のから脈々と受け継がれた味への探究心と、
     現在の先端技術がひとつになって昇華し、純粋さ(GENUINE)、穏やかさ(GENETLE)、
     優美さ(GRACEFUL)、この3つのGがすべて備わり融合した、新しい味の領域が
     「Gテイスト」らしかです。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
梅雨明けの途端、猛暑続きで、更新意欲激減酎な“蔵。”です。

いやぁ~、それにしても、毎日暑いですねぇ~ッ!!
もうこんな季節は、ビア系グビグビで、「湯割りなんて飲んでられっか!」
・・・てな感じなんですが、ありがたい頂きモノですから、
感謝しつつネタにさせていただきたいと思います。
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『超不阿羅王』で呑酔

07-14,2010

超不阿羅王

超不阿羅王 王手門酒造(株)
[蔵元]1895年、門下一平が城下町「飫肥」において個人商店として創業。
     2005年、うまい水・うまい空気を求めて隣町の北郷町へ蔵を移転。
     より自然豊かな環境のもとで焼酎造りをされる蔵元。
[銘柄]本商品は、『不阿羅王』(白麹仕込)を更に、“美味い”ものを追求するため、
     こだわり製法と格段の原材料を用いた期間限定の本格焼酎です。
     特徴は、紅寿芋のもつ、“ハチミツ”のような甘ったるい高貴な香りと
     芋焼酎本来の奥深い旨味の濃厚さが凝縮しており、類い稀な旨い仕上がりに
     なっております。蔵人が精魂込めて造り上げた芸術品とも言える芋焼酎を
     是非、御賞味下さいませ。    四代目蔵主    ~ 裏ラベルより抜粋 ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
実弟から瓶熟焼酎を数本もらった“蔵。”です。

本品もその内の一本でございまして、詰日日付は['06.2.-7]とスタンプされ、
原材料名は[甘藷・米黒麹・国産玄米]と表記されております。
現行品とは、多少異なるスペックかとは思いますが、ソレとは関係なく、
なんでもこのラベル、剥がすとコースターになるらしく、とっとと剥がしたい・・・
だもんですから、とっとと飲みますネ!(笑)


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いも焼酎 『百蔵』で呑酔

07-08,2010

百蔵

百蔵 (資)寒菊銘醸

どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
本日はちと趣向を変えて更新してみようと思う“蔵。”です。

普段なら、[蔵元][銘柄]などを紹介してから、
「こんな感じでしたよぉ」的な御味の紹介をしているのですが、
今回は先ず、御味の紹介から入りまして、
その後、蔵元と銘柄の紹介をさせていただこうと思います。

というのも、本品..........千葉県の蔵元さんが醸したいも焼酎でして、
御仕事の関係で、そちらの方へ御住まいの同級生・・と言うか、
刺客からの頂きモノなもんですから、気をつけて味わいたいと思います。
ハイ!(恐)


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訪薩 '10.06.26~27 田植え~知覧醸造~ノンカタ編

07-06,2010

どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
訪薩記が三夜連続更新となってしまった“蔵。”です。

神酒造に蔵見学へ行ったり、賑々しいノンカタ的夜を過ごしたりした
26日を終え、27日の始まりは、御宿でも朝食から・・・

 訪薩09

盛り付けは、丁寧に越した事はない・・・と、よく分からないアピールを
全世界的に発しましたところで、とっとと更新を進めますネ!(急)


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訪薩 '10.06.26~27 ノンカタ編

07-05,2010

どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
二夜連続で訪薩記を書いております“蔵。”です。

昨夜は、神酒造での蔵見学の模様をネタにさせていただきましたが、
今宵は、その日(26日)の夕刻からの話をネタにさせていただこうと思います。


私的訪薩の目的は、宝納酒店主催焼酎プロジェクトXへの参加と蔵見学・・・
そして、もう一つは..........薩摩で手厳し・・・失礼・・・温かく迎えてくださる仲間と
一献交える事でございます。

そんな訳で、ありがたい事に、この日の夜も・・・・・


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訪薩 '10.06.26~27 神酒造編

07-04,2010

どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
先月末26日~27日に掛けて、1年半ぶりに訪薩した“蔵。”です。


 訪薩01

前日まで南九州で大雨を降らせていた前線が北部九州へと上がり、
激しい雨を降らせる中、久し振りに薩摩へ向けて出発・・・・・

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芋焼酎 『天孫降臨』ば飲んどりますが・・・

07-03,2010

天孫降臨

天孫降臨 神楽酒造(株)
[蔵元]1954年創業。宮崎市青島南方で明治初期より製造されていた松田酒造の
     酒造免許を譲り受け、高千穂町岩戸に移転、焼酎の製造及び詰口工場を建設。
     常に品質の向上を図り、。「絶対妥協しない焼酎づくり」を貫き通し、
     安全・安心の焼酎をお届けする蔵元。
[銘柄]原料芋に「黄金千貫」を使用し、白麹仕込みの減圧蒸留で醸した銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
ネタはあっても更新意欲に欠けている“蔵。”です。

そんなこんなどんなで、御値打価格だったもんですから、
ついネタ敵に購入してしまった本品ではありましたが・・・・・


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