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芋焼酎 『知覧 武家屋敷』で呑酔

08-25,2010

知覧武家屋敷

知覧 武家屋敷 知覧醸造(株)
[蔵元]鹿児島県の薩摩半島の南部、南九州市知覧町に在り、
     その町の南部には肥沃な台地が一面に広がり、
     お茶、さつまいも及び大根などの畑作の盛んな土地柄である。
[銘柄]地元の肥沃な土地で育まれた新鮮なさつまいも(黄金千貫)を
     さらに厳選し、白麹で仕込まれ、少量を丁寧に造られた銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
久し振りに手前購入した銘柄でBlog更新する“蔵。”です。

前回更新ネタといたしました『ちらんほたる』を良いペースで飲み終え、
「次はナニを飲もうか?」と考えたら、どうしても本品が飲みたくなりました。
だもんですから、チャリを漕ぎ漕ぎ、2軒目の酒屋さんで無事Ge酎です。(笑)

そんな汗を掻き掻き買出しに走った本品の御味とは・・・・・


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芋焼酎 『ちらんほたる』で呑酔

08-20,2010

ちらんほたる

ちらんほたる 知覧醸造(株)
[蔵元]鹿児島県の薩摩半島の南部、南九州市知覧町に在り、
     その町の南部には肥沃な台地が一面に広がり、
     お茶、さつまいも及び大根などの畑作の盛んな土地柄である。
[銘柄]この焼酎のふるさと知覧は、古くから多くのホタルが飛び交う町
     でした。太平洋戦争後期特攻基地が置かれたこの町で、
     短い一生にひかりを放ち続けるほたるの姿に自らを重ねた若者達の
     思いを今日、何か形として残したい、そして平和の尊さを伝えたい。
     そんな思いで造りました。このラベルは特攻の母と慕われた
     「鳥浜トメ」さんの孫鳥浜明久氏のデザインによるものです。
     なお、この売り上げの一部は知覧町特攻英霊顕彰会に寄付させて
     いただきます。              ~ 裏ラベルより ~
     - 南薩産の黄金千貫を原料として黒麹を用いて仕込まれた銘柄。 -


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
本品で9回連続頂きモノ更新酎の“蔵。”です。

コレだけ頂きモノがあれば、酒代も抑えられ、懐具合も楽になりそうなものの、
どういう訳か、そこら辺の事情は、万年御寒いことこの上なし・・・(貧)
その寒さに耐え酔うとするが為か、腹回りだけは日々健気に成長しとります。(肥)

酎年の愚痴は、そこらへんにしまして、
お休みのところへ押し掛けて、更に御土産滴に強奪して帰った本品の御味を、
今宵も感謝しつつ、御詫びの意味合いも込めまして、更新したいと思います。
ハイ!(笑)


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芋焼酎 『かぶと鶴見』で呑酔

08-18,2010

かぶと鶴見箱 かぶと鶴見和紙

かぶと釜蒸留 かぶと鶴見 大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]古式かぶと釜で、じっくりと時間をかけ、贅沢に蒸留した「鶴見」です。
     さつまいもは地元産の「しろゆたか」、麹米は国産米の白麹を使用。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
お天道様の脅威にさらされつつも、なんとかタダ酒で生き延びている“蔵。”です。

そんなこんなで、本日も頂きモノの御紹介でございます。
新製品には、豚と手が伸びなくなってしまった私ですが、
大石酒造様の銘柄となれば話は別・・・・・
それは、蔵元別に分けられたカテゴリーからも察していただけるかと思います。

そんな本品の事が気になっていた矢先、当地よりちと北に御住まいである
ランドマークタワー様より、救援物資的に本品が送られてまいりました。
「酔うレポのことッ!!」ちゅう御達しもありますので、感謝しつつレポします。
ハイ!(笑)


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芋焼酎 『羽島』で呑酔

08-09,2010

羽島和紙包

羽島 (有)白石酒造
[蔵元]1894年創業。鹿児島県北西の港町・いちき串木野市湊町に在り、
     昔ながらの伝統技術を大切に守りながら、
     若い人たちの嗜好にも合う焼酎造りに情熱を燃やす蔵元。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
またもや頂きモノで更新させていただいている“蔵。”です。

頂くだけでもありがたい事なのに、更にありがたい事に、
未だネタにしていない銘柄を送ってくださいます。
コレはもう、使わせていただかない訳にはいかない・・・
という事で、今宵も感謝の意味を込めまして、飲ませていただきますネ!
ハイ!

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芋焼酎 『さつま吉川』で呑酔

08-05,2010

さつま吉川

さつま 吉川 オガタマ酒造(株)
[蔵元]1894年に、薩摩川内市で創業した前身・寿酒造の経営を
     1993年11月に『さつま五代』の山元酒造が引継ぎ、手作り焼酎に
     こだわる蔵として子会社化したのがオガタマ酒造である。
[銘柄]周りを山々に囲まれ、人里離れた薩摩の郷・吉川。
     この地で地域の人々の情熱とまごころによって作られた
     「さつま芋(コガネセンガン)」と、高城川の上流にある
     そばどんの滝から流れ出る伏流水を割り水に使用し、
     昔ながらの「黒麹」で仕込みました。
     一品ずつ丹精込めて造られた「かめつぼ仕込み」
     「木樽蒸留」の手造り焼酎をお楽しみ下さい。  戸川酒店
                               ~ 裏ラベルより ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
今回も頂きモノで更新させていただいている“蔵。”です。

なんともありがたい焼酎ネットワークでして、酎友さん方が、
Blogネタを御提供くださいますので、今宵もタダ酒をかっくらいながら、
御礼の意味を込めまして、しっかりネタとして味わわせていただきます。
ハイ!(嬉)


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琉球泡盛 『山原くいな』で呑酔

08-01,2010

山原くいな

山原くいな (名)田嘉里酒造所
[蔵元]1950年創業。国指定の天然記念物ヤンバルクイナの棲息する、
     沖縄本島北部の緑深い山々の麓にあり、山原(やんばる)の酒として
     地元の人々に愛され親しまれ、『水』の旨さにこだわる酒造所。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
銘柄に関して調べていましたが、面倒臭くなった“蔵。”です。

そんな本品ですが、いつでしたかネ・・?
当地より、ちと北に御住まいの某タワー様よりいただいた品でして、
「早よ、ネタにせんかッ!!」っち、怒られたもんですが、
琉球泡盛は、やっぱり夏っしょッ・・・って事で、今時分の更新です。(陳謝)

そんな飛べない鳥、“やんばるくいな”07.02.06詰
瓶熟古酒になってしまった御味とは・・・・・

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