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芋焼酎 新酒『さつま白波』で呑酔

10-22,2010

さつま白波新酒2010

さつま白波 新酒 2010年 薩摩酒造(株)
[蔵元]1936年創業。薩摩半島の南、東シナ海の黒潮が打ち寄せる港町・枕崎。
     南薩の温暖な気候と豊かな土壌に恵まれ、元気なさつま芋が育つ地域。
     杜氏の里・黒瀬にも近く、黒瀬杜氏の技と伝統、清冽な水で焼酎を造る蔵元。
[銘柄]その年の初掘り芋(黄金千貫)を原料に白麹で醸した新焼酎。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
鵜。様にならい、白・黒一升瓶で購入した“蔵。”です。

そんなこんなで、また新酒の季節です。なんか一年早いなぁ・・・(哀)
なんつって、おセンチになってもアレなんで、とっとと先を進めましょう。

で........毎年この季節になると飲んでいる白波の新酒ですが、今年のコヤツは、
ネクタイなんか巻いちゃって、なんだかちょっと御洒落さんな装い・・・・・


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芋焼酎 『黒白波』で呑酔

10-15,2010

黒白波

さつま白波 黒麹仕込み 薩摩酒造(株)
[蔵元]1936年創業。薩摩半島の南、東シナ海の黒潮が打ち寄せる港町・枕崎。
     南薩の温暖な気候と豊かな土壌に恵まれ、元気なさつま芋が育つ地域。
     杜氏の里・黒瀬にも近く、黒瀬杜氏の技と伝統、清冽な水で焼酎を造る蔵元。
[銘柄]「黒白波」は、代々黒麹での焼酎造りを業としてきた南薩摩は笠沙出自の
     黒瀬杜氏の会心作です。わが杜氏は地元の元気なさつまいもや南薩摩の水、
     そして黒麹と心を通わせながら、本格焼酎に本来の味をよみがえらせました。
     口当たりの中に旨さを。軽さより深さを。黒麹ならではの柔らかい風味が、
     黒潮のようにあなたを包みます。        ~ パッケージ裏より抜粋 ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
お久し振りに白波の黒麹仕込みを購入した“蔵。”です。

過去の記事をたどってみましたが、幾度となく口にしているはずなのに、
今までちゃんとした記事として残してなかったんですね、すんまっしぇん。
この事を深く反省し、しっかり味わい、軽くコメントしてみたいと思います。
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『薩摩茶屋』ば飲んどります

10-12,2010

薩摩茶屋

薩摩茶屋 村尾酒造(資)
[蔵元]1902年創業。北薩は薩摩川内市の山間に在り、
     自称“焼酎の奴隷”にして、“焼酎造りの達人・名人・天才”とも表現される
     職人気質な社長兼杜氏 村尾寿彦氏が、魂を込めて醸しつづける蔵元。
[銘柄]一次、二次ともに甕で仕込み、『村尾』との違いは麹米だけ 。
     麹米にはタイ米を使用し、黒麹にて仕込まれたレギュラー酒。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
またもや『茶屋』ば飲んどります“蔵。”です。

しかも、残り三合アルかナイかの状態・・・・・
更新せないかん、更新せないかん・・・と思いつつも、
夜な夜な飲んでおりましたら、この有様でして、
自分の物臭加減に、なんともお恥ずかしい限りでございます。
ハイ!(汗)

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芋焼酎 『小さな蔵』で呑酔

10-01,2010

小さな桃蔵

小さな蔵 櫻井酒造(有)
[蔵元]1905年創業。鹿児島県日置市金峰町唯一の蔵元さん。
     原料となる地元産の黄金千貫を小さなキズまで徹底的に
     切り落とし、“磨く”ことにこだわった蔵元さん。
[銘柄]地元の黄金千貫を原料に、金峰山系の清冽な水を仕込み水に用い、
     白麹原酒に1割程黒麹原酒をブレンドされているらしい・・・・・


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
頂き物も最後の銘柄となりました“蔵。”です。

本品、リアル先輩からいただいた品、第三弾でございまして、
タダの『小さな蔵』じゃございません。
なんと、リアル先輩より、小さな蔵の白抜き部位を
ピンクの色鉛筆かクレパスで悪戯された『小さな蔵』です。

リアル先輩が何故ピンクに悪戯されたのか、
私にはよく分かりませんが、御閲覧の皆様は多分に、
色欲お分かりの事でしょうから、とっとと飲みますネ!
ハイ!(笑)

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