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芋焼酎 『島美人』で呑酔

03-25,2011

島美人

さつま 島美人 長島研醸(有)
[蔵元]1967年、鹿児島県最北端に位置し、東シナ海に浮かぶ大小18の
     島々に囲まれた長島で、酒造会社5社(宮内酒造、宮乃露酒造、
     長山正巳杉本酒造、南州酒造)の共同瓶詰工場として設立。
     (1987年に現在地に移転し、現在に至る。)
[銘柄]五つの蔵元の原酒を集め、ブレンド、熟成させた白麹仕込みの銘柄。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
美人さんには話し掛ける勇気がない“蔵。”です。

エェ~ッとですね........2年半ぶりの再飲でしょうか・・・(汗)
そんなていたらくな私とは比べ物にならないくらい、
薩摩隼人には愛されている銘柄でして、聞き及ぶ話によりますと、
鹿児島県下の居酒屋さんでは、本品もしくは『黒伊佐錦』のシェアが、
驚くべき水準になっているのだとか・・・・・

そんな訳で、薩摩隼人にならって、私も頂かせていただきますネ!
ハイ!(呑)

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芋焼酎 『さくら白波』で呑酔

03-21,2011


 このたびの東北太平洋沖地震をはじめとする震災の被害に遭われた皆様に、
 心よりお見舞い申し上げますと共に、1日も早い復旧をお祈り申し上げます。




さくら白波

さくら白波 薩摩酒造(株)
[蔵元]1936年創業。薩摩半島の南、東シナ海の黒潮が打ち寄せる港町・枕崎。
     南薩の温暖な気候と豊かな土壌に恵まれ、元気なさつま芋が育つ地域。
     杜氏の里・黒瀬にも近く、黒瀬杜氏の技と伝統、清冽な水で焼酎を造る蔵元。
[銘柄]南薩摩産の新鮮なさつまいもにこだわり、国内産米を原料に、
     黄麹で仕込んだ本格芋焼酎。('11.3.12 九州新幹線全線開通記念発売)


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
おかげ様で普段通りに過ごせている“蔵。”です。

さて、多くの蔵元さんでは、九州新幹線全線開通に合わせて、
アレコレ新製品(マイナーチェンジを含めて)を発表しておりますが、
薩摩酒造謹製の本品、薩摩酒造らしく直球なネーミングがなんとも・・・
なんて思うのは、私だけなんでしょうか?(汗)

そんな事言ってると、ドコゾから御叱りを受けるかも知れませんので、
とっとと飲ませていただきますネ!

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芋焼酎 『さくらじま』で呑酔

03-10,2011

さくらじま

さくらじま  本坊酒造(株) 津貫工場
[蔵元]1872年創業。本坊松左衛門の「殖産興業による社会福祉」の
     精神から、年号も明治に変わって間もない混乱の頃、鹿児島県
     薩摩半島南端にある津貫の土地に誕生た大手酒造メーカー。


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
御値打価格で本品を Get! し、喜んでいる“蔵。”です。

九州新幹線全線開通をアレしての事でしょうか?
『桜島』を『さくらじま』として、マイナーチェンジした酔うです。
 (詳しくは、アチラコチラ を御参照ください。)

御馬鹿さんな私なんかには、ピンッと来ないので、まぁ~飲んでみますネ!
ハイ!(笑)

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芋焼酎 『さつま寿』で呑酔

03-07,2011

さつま寿

さつま 寿 (株)尾込商店
[蔵元]1939年創業。薩摩半島南部、周囲を山に囲まれた「水の里」
     川辺町に在り、黒瀬杜氏によって昔ながらの製法を守り、
     杜氏が引退した現在、三代目にあたる現社長 尾込宜希氏が
     蔵を引き継ぎ、自ら焼酎造りに勤しむ蔵元。
[銘柄]頴娃町の農家で契約栽培している黄金千貫を原料芋に用い、
     麹には白麹.....“清水の湧水”を使って仕込まれた銘柄。


どちらさまも御機嫌如何ですか?
実家へ疎開させていた本品を引っ張り出した“蔵。”です。

多分4年程前(製造年月が印刷されてないため確認不能)に購入した物を
2本ほど、実家の方で保管しておいたモノの1本でございまして、
ナニかと懐具合が寒の戻りなもんで、本品で腹の中から温める事にしました。
ハイ!(貧)

どんな感じで温まるのかと言いますと・・・・・

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芋焼酎 『魔王』で呑酔

03-03,2011

魔王

魔王 白玉醸造(名)
[蔵元]1904年創業。大隅半島南部・肝属郡錦江町に在り、
     焼酎及びリキュールなどを醸されている蔵元さん。
[銘柄]ウイスキー・ブランデー等の長期間、樽に貯蔵する洋酒は呼吸作用等の
     熟成の為、少しずつ原酒の量が減少していき、そのお酒を昔より
     「天使の分けまえ」と呼び、貴重で縁起の良いお酒とされてきました。
     本格焼酎『魔王』は天使を誘惑し、魔界への最高のお酒を調達する
     悪魔たちによって、もたらされた特別のお酒という意味で命名致しました。
                                   ~ 裏ラベルより抜粋 ~


どちらさまも御機嫌如何でしょうか?
『魔王』は四合瓶の方がシックリ来ると感じる“蔵。”です。

名前はエグイですが、ラベルは意外とシンプルなもんですから、
普通の茶瓶な一升瓶じゃ、ドォ~モ間が抜けた酔うに感じるのって私だけ?

まぁ、そんな事はドォ~でもいいんですが、
折角の頂き物だし、今までアレコレと書いた事がなかった銘柄なんで、
ありがたくもアレコレよく分からない事を書きながら飲んでみますネ!
ハイ!(笑)

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