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薩摩焼酎 『玉露』で呑酔

08-29,2011

玉露

玉露 (有)中村酒造場
[蔵元]1888年創業。薩摩半島と大隅半島の付け根に位置する
     国分市に在り、創業以来「麹屋」で「麹蓋」にて麹を造る
     純手作り焼酎の手法をかたくなに守り続け、
     伝承の大甕でゆっくり時間を掛けて仕込む蔵元。
[銘柄]緑茶の高級品でもある「玉露」にちなみ、焼酎の最高峰を目指して
     銘々され、原料芋には黄金千貫、霧島連山の伏流水を使い、
     白麹にて醸された銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
朝晩いくぶん過ごし易くなり助かっている“蔵。”です。

コレからは、一雨ごとにお湯割りがしっくりくる秋へ、
季節は移ろってゆくのでしょうネ..........って、最近の一雨って、
超手厳しくないですか? どっかんドッカン雷は鳴るわ、
ぽつぽつ降り出したかと思えば、程無くゴォォォォッとダダ降り・・・

もぉ怖ろしいんで、とっとと飲むに限りますネ!
ハイ!(笑)

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琉球泡盛 『八重泉』で呑酔

08-20,2011

八重泉

八重泉 (有)八重泉酒造
[蔵元]1955年創業。八重山諸島の石垣島に在り、「よい酒はよい環境から生まれる」
     という考えのもとに、1991年石垣市街地から島々を見渡せる小高い丘に移転。
     徹底した美味追求のため、近代的な機械を積極的に導入し、コンピューターによる
     品質管理を行う一方で、八重山に残る伝統的な直火式地釜蒸留にこだわるなど、
     それぞれの製法を活かす酒造りを心掛けておられる蔵元。
[銘柄]水神様の霊地として名高い於茂登岳中腹から湧き出るナンガーラの天然水だけで
     仕込み、昔ながらの直火式地釜で蒸留する製法により醸された銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
今夏五銘柄目の琉球泡盛をぉネタに更新する“蔵。”です。

だって、ほらぁ~・・・ ナツくて暑いじゃないですか・・・
仕事から帰ったら、前割りして冷蔵庫で冷やしておいた泡盛を
キュッと一杯ひっかける訳ですよ..........コレがモォ楽しみでネ!

そんなOSSAN 丸出しで愉しんでいる本品ですが、
なんと、アノ、宮古島で秘密裏に特殊工作に勤しんでおられると噂の
コードネーム“J”様(仮名(爆))ご推薦の逸品という事で、
「こりゃぁ~モォ飲まないかんじぇ(J)!」と買いに走りました。

買いに走ったからには、そらぁ~モォ、とっとと飲むじぇッ!!
ハイ!(笑)

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薩摩焼酎 『花紫美』で呑酔

08-18,2011

花紫美

花紫美 販売元/「五代目 新屋」新屋貴子 製造元/大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]仕込みに古代米が用いられているとのこと。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
連夜、「夏休みの友」に励む“蔵。”です。

誰から渡された「夏休みの友」なのか、鵜。闊に喋ろうものなら、
バスケットボールの酔うに、バンバンとドリブルされるかも知れませんので、
今宵もその点だけは、謹んでノーコメントとさせていただきまして、
やっぱり、銘柄の詳細に関しましては、コチラの方でご確認ください。

と、連夜秘剣様に頼りきったところで、私はとっとと飲みますyo!!
ハイ!(爆)

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薩摩焼酎 『出水兵児』で呑酔

08-17,2011

出水兵児

出水兵児(イズミヘコ) 販売元/「五代目 新屋」新屋貴子 製造元/大石酒造(株)
[蔵元]1899年創業。焼酎の自家用醸造が禁止され、創業者 大石長次郎は
     他の2名とともに、鹿児島県北西部 阿久根市にて焼酎製造を開始し、
     数年後は一人で製造業を続け、現在に至る。
[銘柄]原料に地元産の良質な米・芋を用い、仕込みには、
     さつまの霊峰・紫尾山系の花崗岩層より浸出してくる水を使用し、
     昔ながらの甕仕込みで造られた銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
四十路前にして、「夏休みの友」を渡された“蔵。”です。

誰から渡されたのか、鵜。っかり喋ろうものなら、
高い打点から振り下ろされた拳で蔵猿鵜(クラサルゥ)かもしれませんので、
その点・・・これ以上はノーコメントとさせていただきまして、
肝心の「夏休みの友」滴本品でありますが、
銘柄の詳細に関しましては、秘剣様のHPのコチラでご確認ください。

と、丸投げしましたところで、私はとっとと飲みますyo!!
ハイ!(笑)

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琉球泡盛 『多良川』で呑酔

08-05,2011

多良川

多良川 (株)多良川
[蔵元]創業1948年。沖縄本島の南に浮かぶ宮古島の城辺町に在り、
     城辺一帯の地下には上比屋根森の麓から豊富に湧き出る伏流水:
     多良川が流れており、その自然の利を生かして泡盛造りをすることから、
     その湧水の名を採って酒造所名とした蔵元。
[銘柄]酒造所の地下を流れる名水・多良川(タラガー)を仕込みに使って
     芯のある原酒を造り、製造から1年以上の期間をかけて
     貯蔵用タンクで寝かせることで、風味と香りがしっかりと落ち着ついた
     味わい深い泡盛に仕上げられた銘柄。


どちらさまもご機嫌如何でしょうか?
友人の協力を得て、現地の泡盛事情をTGTGにリサーチした“蔵。”です。

現地の友人.....“J”氏(仮名(爆))の情報によりますと、
本品、現地ではリーズナブルな価格で販売されており、
なかなかのシェアを誇っているのだとか・・・

現地にて友人が、ナニかとアレコレ頑張っていらっしゃるのですから、
コレはもう、「飲まないかんめぇーもん!」と思い立ちまして購入・・・
購入したからには、ドゲなモンか・・・ってこって、とっとと飲みますyo!!
ハイ!(笑)

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