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『与那国』で呑酔

07-10,2008

与那国

与那国 (名)崎元酒造所

 【蔵元】1927年創業。日本最西端与那国島で農業を本職としていた

      17人の島民が共同で出資、設立した酒造所を1972年に現社長

      崎元初氏が引き継ぎ、現在与那国島では一番古い酒造所。

 【銘柄】伝統的な製法を守り続け、今でも完全手造り、古式地釜式蒸留で

      醸される銘柄。アルコール分30度。

 

暑い季節は、暑い地方のお酒を楽しんでみたいと思います。

 

〔ストレート〕

 口あたりは度数を感じさせない優しさで、甘味に富み、華やぎのある香り。

〔ロック〕

 口あたりがいっそう優しくなり、甘味が増し、香りは落ち着きをみせる。

〔水割り〕

 爽やかで甘い飲み心地の中にも、ビッと締まる苦味があり、香りも穏やか。

 

という事で、夏場は月に2回ほど、泡盛を紹介させていただきたいと思います。

とは言え、泡盛は飲みなれておりませんので、正しい評価が出来るのか...........

まだまだ手探り状態でして........ほとんど参考にならない更新でございます。(爆)

 

なにはともあれ、新企画第一弾である『与那国』。

私の乏しい泡盛経験の中では、非常に甘味に富んでいる印象を受けました。

特に【水割り】では、そのトータルバランスが秀でており、

やはり、暑い地方には、その地方に合った飲み方があるものだな・・・・・

と、再確認される新企画の船出となりました...............なりましたが、

私的には、ストレートが一番美味しいかな・・・なぁ~んて思いました。(苦笑)

 

そんな訳で、今まで以上に拙いBlogと相成りますが、

私なりにテゲテゲにではございますが、頑張ってまいりますので、

ココは一つ、温かい目で見守っていただければ幸いでございます。

COMMENT

おはおはでヨイットサーでもふ・・・
と言う事で、泡盛まで手が出ない事をお詫びすると共に
本銘柄、どうせ飲むなら与那国60度新酒の激危険酎を
飲んでみたい自分をお許し蔵杯。
ところで泡盛の名前の由来、ご存知でふか・・・
2008/07/10(木) 06:17:03 |URL|鵜 #79D/WHSg [EDIT]
黒糖焼酎も
よろしく!
もちろんグラスの下には
新聞紙を敷いてネ!
2008/07/10(木) 08:10:58 |URL|首領 #79D/WHSg [EDIT]
どぉ~もです。
泡盛、全く未知の世界です。 よろしくお願いいたします。
2008/07/10(木) 10:31:10 |URL|平日。 #79D/WHSg [EDIT]
> 鵜さま
 梅雨明け十日.....よいっとさあでモスッ!!
 という事で、麦焼酎まで手が出ない事をお詫び申し上げると共に
 花酒は意外とクイッといける事をご報告申し上げ
 泡盛の名前の由来に関しましては、諸説あるようですが、
 私といたしましては、泡姫の方に興味深々でございます。(笑)
> 首領さま
 どぉ~もですぅ。
 誠に申し訳ございませんが、黒糖焼酎が極めて苦手でございまして、
 新聞紙の件も含めて、v5gにお詫び申し上げたいと思います。(汗)
> 平日。さま
 どぉ~もですぅ。
 私的には、泡姫.....まったく未知の世界でございますので、
 ナニかとご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。(笑)
2008/07/10(木) 19:52:05 |URL|博多蔵。 #79D/WHSg [EDIT]

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